- 2012年01月27日
- 政治家を支える信念の根拠

- 充分な科学的考察も必要だし、意見の異なる者の主張に耳を傾けることも必要だが、一度決断したら、雑音に美々を奪われることなく、時に非科学的な思い込みに頼ってでも、立場を変えない頑固さが、政治家には必要不可欠だ。
- 2012年01月24日
- 21世紀に芸術と言われるものの起源

- 現代の芸術も18世紀のポルノに過ぎなかった。この芸術史を理解すれば、今、漫画やアニメやゲームなどの性的表現を規制しようとする風潮が、どれだけ愚かなことかご理解いただけるであろう。
- 2012年01月15日
- 改めて「軽」規格の廃止を主張する
- 目的は違えども、私は米自動車業界と同様に、「軽」規格の廃止をして、交通事故時における日本人の命が一人でも多く救われることを期待する。
- 2012年01月12日
- 歩行喫煙を禁止する条例が施行されました。
- 1月10日(火)と1月11日(水)の両日に渡って、江戸川区議会議員総出で街頭活動を行いました。
- 2012年01月04日
- 尖閣諸島へ一緒に行こう
- 日本を意識すること。それは日本を旅することから始まる。
- 2011年12月09日
- 賞の取り消しはありか?
- 個人の業績と人格は関係ない。素晴らしい業績の持ち主が、素晴らしい人格者とは限らない。賞を与えるモノたちが、人間に対する根本理解をせずに立ち振る舞うと、非常に滑稽に見える。
- 2011年12月06日
- 「率」という考え方のマジックに惑わされるな
- 数字は嘘をつかないが、数字に付随する価値観によって、多くの人たちの物の見方は、誰かの意図によって意識的に誘導されていく。全体像が歪められて理解されてしまう。
- 2011年12月05日
- タイムマシンは実現するかもしれない
- 大まじめな話、タイムマシンは現実化する可能性がある。ただそれを常人はタイムマシンとは呼ばないかも知れないが。
- 2011年11月30日
- 一般質問のあり方について
- 議員が行う一般質問の時間は、所属する会派によってその時間を決めるのではなく、一人一律20分のように、会派に関係なく、平等に決めることが正しい。
- 2011年11月09日
- 10/28の質問に対する、すかいらーくからの返答
- 仮に保護者が喫煙席を希望しても、未成年者同伴の場合、喫煙席に座らせないのが、良識ある店舗の方針だと思います。不徹底な空間分煙では、非喫煙席にもタバコの煙は流れてきます。改めて全面禁煙を要望します。
- 2011年11月08日
- 海外で現地通貨を入手するには、キャッシングも一法
- 海外ではキャッシングが、有利な換金方法の一つ。
- 2011年10月28日
- 夢庵に対する質問状
- 未成年者をファミレスの喫煙席に座らせてはいけない。もし、そこに幼児を座らせる家族がいれば、それは幼児虐待であり、店側は虐待に荷担したことになる。
- 2011年10月20日
- 化物語第12話を見て。~人はそれを言葉にできない。
- 「あなたの政策は何ですか?」
「あなたの政治理念は何ですか?」
単純な質問ほど、単純明快に答えられないのは、それを日頃考えていないから、答えられないのだ。 - 2011年10月19日
- 決算特別委員会 区議会「一人の会」総括意見
- 本日、決算特別委員会で読み上げた総括意見を全文掲載します。
- 2011年10月17日
- 放射能測定と対応について
- 環境部からの資料です。
- 2011年10月15日
- 10月15日(土)14時~ 集会「百語(ひゃくがたり)」テーマ:食料
- まずは日本の食糧自給率40%を疑います。そこから議論を初めましょう。
- 2011年10月06日
- 決算特別委員会3日目(区民生活費・産業振興費)
- 台湾人は台湾人であって、支那人とは違う。また歴史的に見ても、台湾は一度たりとも、漢民族の支配を受けたことはない。つまり支那・中国であった歴史はない。よって、台湾人と中国人を一緒にして、統計で表記するのは、適切な表記の仕方とは言えない。
- 2011年10月05日
- 布川事件の桜井昌司さんを江戸川区にお招きします。
- 布川事件とは、1967年におこった強盗殺人事件である。犯人とされた青年(当時)は、無期懲役が確定した。その後、証拠が被告人の自白と目撃証言のみであることから、冤罪が指摘され、2011年に無罪判決がくだされた。
- 2011年10月04日
- 決算特別委員会2日目(議会費・総務費)
- コールセンターの設置について質し、全庁舎および各種区民施設における、誰もが利用できる無料の無線ランの設置について検討方要請した。
- 2011年10月03日
- 決算特別委員会初日(一般会計歳入他、特別会計歳入・歳出)
- 決算特別委員会において、特別区税とたばこ税と、各種施設等の使用料、証明書の発行手数料等の納付の仕方について、質問した。
- 2011年09月30日
- 自動車関連税をもっとスッキリと!
- 制度はシンプルにすればするほど、公務員の仕事を減らす。複雑化すればするほど、公務員の仕事を増やし、公務員を増やす。公務員批判を是とするならば、複雑な制度のシンプル化も同時に取り組まなければならない。
- 2011年09月28日
- 一般質問をします。
- 9月30日(金)に一般質問する予定です。
- 2011年09月19日
- 禁煙キャラバン隊に参加しました
- 兵庫の禁煙条例制定を応援すべく、神奈川から出発した禁煙キャラバン隊は、道中の禁煙運動家たちと交流しながら、兵庫を目指した。
- 2011年09月13日
- 9月11日(日) 百語(ひゃくがたり)議事録
- 議事録というよりは、メモぐらいの粗さです。でも、当日、どんな話がされていたのか、概要として読者に伝われば幸いです。
- 2011年9月11日
- 9月11日(日)13時~ 集会「百語(ひゃくがたり)」。テーマ:国防
- 予約制の集会です。03-3248-0888
- 2011年08月30日
- 明日から視察が始まります。
- 新潟、金沢に行ってきます。特に能登半島は厚く視察してきます。
- 2011年08月09日
- 当然、関連して考えるべき
- 昔から、自民党が、原発行政を推進し、都合が悪いことは押し隠してきたのだ。
- 2011年08月04日
- 政策と立ち振る舞いは、別々に評価すべき
- 政策が支持できなくても、その立ち振る舞いを支持できる場合がある。政策を支持できても、その立ち振る舞いが支持できない場合もある。子ども手当てを巡る今の民主党を見ていると、どちらも私は支持できない。
- 2011年7月23日
- 7月23日(土)13時~ 原発・放射能をテーマにした集会を行います
- 完全予約制の集会です。03-3248-0888
- 2011年07月13日
- 小難しい議論より、今すぐにできる自殺防止策
- 今すぐにできることをする。それが何かJRはわかっているはずだ。そう。全駅にホームドアを設置することだ。
- 2011年07月12日
- 爽快人間のCMを見て「妖怪人間ベム」について考える
- 妖怪人間の真の目的とは。
- 2011年07月11日
- ただ単に、そこにいたいだけ
- お年寄りのことを思ってとはいえ、安易に、お年寄りに対して、避難や移動を求めてはいけない。その先人たちは、そこから離れてしまうと、自ら死んでしまう人たちかも知れないのだから。
- 2011年06月28日
- 速報!
- これまで年一回しか認められてこなかった一般質問の機会が、年二回、つまり約12分ずつ2回できることになりました。
- 2011年06月26日
- 多数決の暴力について、社会はもっと敏感に
- 江戸川区議会の自民党と公明党は、即刻、一人会派をはじめとする少数会派の議員に対する議会内の差別と弾圧を止めよ。
- 2011年06月15日
- 原発では、喫煙者を働かせてはならない。
- 喫煙者個人の問題と言うよりは、そのような人物を雇った経営責任者の問題として、この問題は考えた方がいい。
- 2011年06月14日
- 今までが異常だったと言うだけの話
- 警察官も、検事も、何も偉ぶる必要はない。淡々と仕事を行うために、平素な話し方を心がければいいだけのことだ。被疑者に対して、乱暴な言葉で萎縮させて、犯罪者に仕立て上げる時代は、もう終わりにしよう。
- 2011年06月09日
- JR各社は、LCCの登場に対して、何か発言しないのか?
- 皆、寄ってたかって、高速道路利用者ばかりを差別する。JR各社は、LCCの登場に対して、高速道路の無料化に反対したようなコメントをしないのだろうか。
- 2011年06月08日
- 制度の複雑化は、新たなる負担増を招く
- 被災者だけ高速道路が無料となるならば、私はそのような行政運営を認めることはできない。
- 2011年06月07日
- もし私ならば、値段がついている内に、売り払ってしまう。
- 浦安や清新町などの液状化によって被害を受けた地域の話をすると、「東北の被災地ほどではない」と言って、当事者であるにも関わらず謙遜して、控えめに被害を訴える人がいる。それは事実だが、実態は想像以上に酷いのだ。
- 2011年06月06日
- 海外でオートバイを走らせる旅に出てみたい
- 私が話せないながらも、少しだけスペイン語を習っているのは、それが海外旅行に役立つからという自分なりの判断に基づいている。
- 2011年06月05日
- 錦糸町駅前の巨大な喫煙所
- 江戸川区も酷いが、錦糸町駅南口前の巨大喫煙所は、公害をまき散らすおぞましき場所である。
- 2011年06月04日
- 国会の可視化議連に参加して
- 与党の国会議員であっても、「取り調べの全面可視化」を実現するのは、至難のようだ。『権力の国民によるコントロールこそ、民主主義の神髄』だと信じる私は、これからもこのテーマを追い続けていく。
- 2011年06月03日
- 被害者面する侵略国家の国民意識
- 現代の侵略国家である、支那中国の野望に対して警戒せよ。
- 2011年06月02日
- 野党が無い国とは、こんなもの
- 政治的反対勢力を簡単に逮捕するような支那中国は最悪な国家だが、少数勢力に充分な発言する機会を保証しない江戸川区議会も、最悪の一歩手前程度の位置づけである。
- 2011年06月01日
- 区議会宛のメール記載の個人情報は、誰が知りうる立場なのか。
- 区議会宛に送られてきたメールの個人情報は、それを知ることができる議員と、知ることができない議員に分けられてしまう。何か腑に落ちないのだが、この現象を区民はどのように考えるだろうか。
- 2011年05月31日
- サークルKサンクスよりメールが来ました。
- サークルKーサンクスより、瑞江店前に置かれた灰皿に対する回答が来たので、全文ご紹介いたします。
- 2011年05月30日
- 禁煙社会実現のため、渋谷の町を歩いてきました。
- 自分たちの意思表示を社会に向けて行う。
これは市民参加型の政治運動です。 - 2011年05月29日
- 山本太郎
- 私の中では、山本太郎とは、鈴原トウジとなる。14歳の熱血漢の少年が、まるでそのまま大人になったようである。
- 2011年05月28日
- まだ「警察は正義の味方」だと思いますか。
- 警察を無前提で信用してはならない。正義の味方でもない。警察も行き過ぎた捜査をすることがある。だからこそ、一刻も早い「取り調べの“全面”可視化」の実現を私は求める。
- 2011年05月27日
- 江戸川区に“独自の”放射線測定計画なし
- 簡易測定でも構わない。多少、正確さを欠いたとしても、臆することはない。江戸川区は今すぐにでも、区内の放射線測定を、独自に行うべき。
- 2011年05月26日
- お答えします。
- 条例制定後の禁煙区域のことですが、私の予想では、第一に区内駅周辺地区、第二に学校周辺および通学路等になるのではないかと予想します。
- 2011年05月25日
- 区役所の回答を持って、私の回答とさせていただきます。
- 江戸川区の認証保育所に対して、江戸川区は年間約11億円もの運営補助金を出しているそうです。
- 2011年05月24日
- 町中よりも、取調室の中にこそ、監視カメラの設置を。
- 取り調べの可視化、大いに結構ではあるが、くれぐれも警察・検察の介入によって、実質的な骨抜きや改悪的運用をされないように、注意しながら法整備を進めなければならないと強く主張する。
- 2011年05月23日
- 中央図書館の喫煙室廃止について
- 中央図書館庶務係より、喫煙室廃止に関しての事情説明がありましたので、そのまま区民にお伝えします。
- 2011年05月22日
- 体育祭の綱引きから兵法を学ぶ
- 地元中学校の体育祭にて、PTA来賓競技の綱引きに参加しました。そこで学んだ勝負の駆け引き。議員とは、こんな所でも勝負してしまう職業なのです。
- 2011年05月21日
- 日本一の江戸川花火大会は中止
- 自治体による自主的な判断を尊重した上で、花火大会は、開催か中止を決めればいい。何も全国的に統一する必要性はない。それでも、なぜ江戸川花火大会は中止なのかという疑問を多くの人たちは、ますます持つであろう。
- 2011年05月20日
- サンクスとドンキホーテから電話がかかってきました。
- しばらくは様子を見ることにしましょう。その後の企業対応については、区民がご評価ください。
- 2011年05月19日
- 瑞江駅前にあるドン・キホーテに灰皿撤去の要請をしました。
- 瑞江駅前にあるドン・キホーテまで行って、灰皿撤去のお願いをしてきました。
- 2011年05月18日
- 瑞江駅前のサンクスへ、灰皿撤去のお願いに行ってきました。
- 灰皿撤去のため、私は直接行動します。議員の活動は、議会の中だけでない。これが私の信念です。
- 2011年05月17日
- お答えします。
- 議会運営に関する区民からのご提案について、お答えしました。
- 2011年05月16日
- 大人の社会には努力賞はない。
- 努力が評価され、それだけで許されるのは、子どもの時までの話。大人社会は、そう甘くはないと、公務員に対して教えてくれた友人がいた。
- 2011年05月15日
- 落選候補者の残念会に出席して
- 落選候補者を励ます会に出席するのは、今年2回目だ。顔を知っている親しい候補者だからこそ、落選したという事実は、まるで自分のことであるかのように辛い。
- 2011年05月14日
- 石出信二区議会事務局長のおかしな答弁について
- 石出信二区議会事務局長の対応は、区職員の対応として、適切と言えるのかどうか、是非、区民のご判断をいただき、発言いただきたい。
- 2011年05月13日
- 区議会議員・執行部初顔合わせについて
- 何気ないあいさつであっても、そこにこそ無意識な本人なりのこだわりが表現される。
- 2011年05月12日
- 議会改革にかける情熱と戦意は長く続かなかった。
- 結局、私だけが冒頭に吠えた、11日の拡大幹事長会だった。もう私は、今後4年間、この様な会議には出席できない。それが少数者を排除する江戸川区議会の現実である。
- 2011年05月11日
- やはり繰り返された少数者弾圧の江戸川区議会暗黒史
- 多数決による強行採決でさえもなく、座長による一方的な宣言により、決め事がなされ、会議は終了した。こんな会議の運営を、小学生だってしたりはしない。
- 2011年05月10日
- 繰り返す一人での政治
- 今期4年間も一人でスタートします。
- 2011年05月09日
- 灰皿撤去にすぐ動く。
- 区民の声が、私を突き動かし、灰皿を撤去させます。
- 2011年05月08日
- 外国人がたくさん来る、そんな国が豊かになる。
- 旅人は、その土地を豊かにする。外国からの旅人を日本人が歓迎するのは当然だ。それならば、きっと東北地方の人々は、旅人を歓迎してくれることだろう。私は今年中に東北地方へ行こうと決めた。
- 2011年05月07日
- 禁煙政策の曲がり角
- これまでは、多くの有権者からの期待がありつつも、他の候補者が言わない主張をしてきたからこそ、私は議員であり続けることができた。でも、禁煙政策は、既に誰もが言える毒が少ない「普通の政策」になってしまった。
- 2011年05月06日
- 東北地方にある全ての有料道路は無料化へ。
- 高速道路を無料化する理想は、東北地方によって実現する。
- 2011年05月05日
- 日本の人口が減っても、それほど騒ぐ必要はない。
- 日本の人口は減っていく。少子化対策でもこの流れは変えられない。だからといって、安易な移民政策により人口を増やす必要はない。奨励せずとも外国人は日本に来る。国際化は避けられない。日本は、ゆっくりゆっくりと変わればいい。外国人参政権も必要ない。
- 2011年05月04日
- 東電はお金では償えない罪を犯した。
- 未来の母は、自分が母にはなれないのではないかという恐怖から、質問した。
「被曝して、子どもが産めなくなったら補償してくれるのですか」 - 2011年05月03日
- 落選候補者を励ます会に出席して考えたこと
- 落選者に対して、「なぜ落選した」と叱咤激励しているつもりが、いつの間にか説教になってしまった。他の人にはできても、私にはとても同じような説教はできない。それは私が優しいからではなく、逆に私の愛情が薄いからかもしれない。それでも私は弱っている彼に、たとえ本人のためであったとしても、追い打ちをかける言動はできない。人の本当の気持ちなど、見えるはずがない。偽りの優しさであっても、それで良いと思う。
- 2011年05月02日
- 何度でも繰り返す、区議会での挫折の歴史(その2)
- 4年ごとに繰り返す、挫折の時。少数会派が議会内で、発言権を確保するためには、交渉会派の数を4人から限りなく1人に近づけなければならない。江戸川区議会が、少数会派を差別し続けている根拠は、このルールにこそある。
- 2011年05月01日
- 何度でも繰り返す、区議会での挫折の歴史(その1)
- 交渉会派の人数が4名である。このルールが確認され、決まるのは、選挙が終わってすぐに行われる第1回拡大幹事長会である。まだ何も知らない新人議員が、わけがわからないまま納得させられ、通過してしまう危険な会議が、もうすぐ始まろうとしている。
- 2011年04月30日
- 幾百万人が反対しようとも、私は高速道路の無料化を主張する。
- 東北の高速道路が無料化されれば、きっと私は東北地方に遊びに行くだろう。そう、多くの人々が、東北地方に遊びに行けば、それだけ多くのお金が東北地方に落ちる。これが、Win-Win(ウィンウィン)思想だ。
- 2011年04月29日
- 民主党が一番守りたいものは何か。
- 何を大切にして、国家を経営していくのかという基本中の基本を忘れてしまった、今の民主党政権。政権の延命は、子どもたちの命よりも優先されるべきことなのか。
- 2011年04月28日
- 私はブレーンを必要としている
- 私は様々な能力のあるブレーンを探しています。我こそはと思う方々は、是日、ご連絡を。
TEL:03-3248-0888(平日9時~18時)
お電話、お待ちしております。 - 2011年04月27日
- 失礼極まりない、“危険生物”和田アキ子
- 平野綾がTVに出て、これまでの声優人生を全否定されたとして話題になっている。この報道から言えることは、和田アキ子が、「自分の知らない有名人」との接し方を知らないとても失礼な“危険生物”だという事実だ。まともに接触してはならない。
- 2011年04月26日
- 選挙結果のご報告
- 選挙後のあいさつ行為の制限(公職選挙法第178条)を遵守した上でのご報告
- 2011年04月25日
- 被災者に語る言葉は、「頑張れ!」じゃない。
- 貧すれば鈍する。とある被災者の本音を聞いてみよう。
- 2011年04月16日
- 禁煙カー発進
- 皆さんも、田中けんと一緒に、渋谷の街を歩いてみませんか。
- 2011年04月15日
- 「君に届け」の最終回を政治家風に読み替える
- 胡桃沢梅とは、選挙で落選した候補者そのものである。
- 2011年04月14日
- 学際的に考える、高速道路と東電の未来
- 近い将来、東電による地域独占事業が崩れるときがやってくる。同様に、高速道路もまた、地域独占事業をくずしていかなければならない。それが公益に合致したことであり、独占による腐敗を防ぐことにつながるのである。
- 2011年04月13日
- 東電のこれからを、チッソ株式会社の現在から予想する
- 東電は上場廃止となる。そして、倒産することが許されない、事実上の国営企業となり、“一生”補償をしていく企業になるに違いない。それだけ大きな罪を東電は犯してしまった。
- 2011年04月12日
- 科学という名の新興宗教
- 数字はウソをつかないが、嘘つきは数字を使う。
同様に、科学はウソをつかないが、嘘つきは科学を使う。
そう言いきれるほど、私は科学を盲信していない。 - 2011年04月10日
- 身近な町(=浦安)の二次被害
- 浦安市が県議会議員選挙を行わないという決定をしたことを私は評価すると共に、被災した浦安市の声を聞かず、県議会議員選挙を強行した森田健作知事を批判する。
- 2011年04月01日
- これぞ現代版の「裸の王様」だ
- >バカな厨房2年の私でも分かるのに!!
そんなことも解らない大人が、この日本には多すぎる。 - 2011年03月31日
- 東京電力や電力事業の今後について
- 東京電力は、今後、速やかに国営企業となってもらう。そして、電力事業は、一社独占体制から、ライバルとなる複数企業による競争によって運営してもらうようにする。つまり電力の自由化が、今後始まってくる。
- 2011年03月30日
- 子々孫々を災害から守りたいならば
- どんなに町が変わろうとも、変わらない人の生活が、そこにはあった。その町に暮らし続けてきた先人を思い出し、つい日記を書いた。
- 2011年03月29日
- 最初は誰もが1年生
- 第1会派の議員の中に、1年生議員しかいなければ、1年生議員の中から議長を選出することが、投票によって決まってしまえば、それに従うのが、ルールだろう。最初はみんな1年生なのだから。
- 2011年03月28日
- 「うんこ演算」にみる政治と市民をつなぐインターフェース
- 一見して、どんなにくだらなく見えるようなことであっても、それが政治と市民をつなぐインターフェース(=異なる2つのものの間に立って、情報のやり取りを仲介するもの)になるならば、私はそれを積極的に活用していく。
- 2011年03月27日
- 航空機による二次災害が、大震災によって発生する可能性
- 大震災時におけるトラブルは、空港をも破壊する。そうなれば、着陸できない航空機は玉突き現象により、周辺空港へと押し寄せる。上空で渋滞した航空機の中には、燃料切れとなった航空機が、無理矢理着陸を試みるだろう。ミサイルのように航空機が落ちてくる地獄絵図を想像して欲しい。
- 2011年03月26日
- 違った意見を持つ専門家の声を聞け!
- 科学を盲信することで引き起こされる悲劇を、人類は二度と繰り返してはならない。また、科学と言えども長い歴史の中では、間違える可能性があることに、専門家ほど恐れおののかなくてはならない。
- 2011年03月25日
- 安易な値上げは許さない
- 税金ならば、議会での審議が必要不可欠なのに、電気料金の値上げは国会の審議も必要なく行われようとしている。生活していく上で、支払うことを逃れられない性質の料金(公共料金)については、等しく、国家・国民の監視下に置かれて運営しなければならない。
- 2011年03月24日
- 原発誘致は、双葉町自身が決めたこと。それについて。
- もし私が、「取り調べの可視化」における強制自白の実態について勉強していなければ、福島原発を誘致した双葉町に対しては、「自業自得」とさえ思っていたかもしれない。
- 2011年03月23日
- 「これはゾンビですか?」が示唆する外出がかなり危険な未来
- 近い将来、極端にきれい好きで、紫外線やウイルスを恐れる日本人は、外界との直接的な接触を極力避けて、日常生活をドームシティで過ごすような社会で生きていくようになるかもしれない。そう私は予言する。
- 2011年03月22日
- 人間の体がそんなに都合良くできてるはずがない
- 数字さえ入れ替えれば、今まで危険だったことが安全に変わってしまう。そんな子ども騙しのようなことをして、人を死に追いやっていく政府を、私は全く信用できない。
- 2011年03月21日
- パニックを避けたい思惑が、結局は人命を危険にさらす
- 政府や東電にとっては、国民の命など第2、第3の関心事なのだ。第1の目的は、いかに事態を小さく見せるか、安全・安心であるのか、騒ぐほどたいしたことはないのか、これらを国民に信じ込ませ、「自分たちの責任を回避したい」というのが、最大の関心事に違いないのだ。
- 2011年03月20日
- もっと世界に出て、見て、聞いて、学ばなければならない
- 議員は、もっともっと海外に行って、世界の実情を学んでくると良い。地方議員とて例外ではない。
- 2011年03月19日
- 長崎市議会の視察報告書を読む
- 江戸川区議会の議会運営委員会による視察は、何のために行われているのだろうか。議会運営を学んできても、それを一向に江戸川区議会に反映させようとしない議員視察に何か意味はあるのか。単なる旅行会ではないのか。
- 2011年03月18日
- ANAの回答、JALの回答
- 公益企業として、利用者の思いを正確にくみ取ったサービスに努めて欲しい。今回の被災地に対する義援金マイルの扱いについても、企業による基本的姿勢は見えてくるのだから。
- 2011年03月17日
- ハードルが高すぎる航空会社の“義援金マイル”
- こんな時だからこそ、世の中の役に立ちたいと思って、義援金を集め出した国内航空会社のJALとANAであるが、義援金の最低受付額が高すぎて、逆に企業イメージをダウンさせていることに、気がついていないようだ。
- 2011年03月16日
- 台湾の行為を無にしかねないバカ政府の対応
- 非常時である。こんな時であっても、支那中国様の顔色をうかがうい、台湾の救援隊を足止めする民主党政府の対応に呆れてモノが言えなくなる。
- 2011年03月15日
- 都知事選 期待値余って ガッカリ百倍
- 常日頃尊敬し、都知事選挙では積極的に応援しようと心に決めていただけに、松沢成文氏が都知事立候補を断念したことに私はショックを覚えている。政治家として、その発言、行動の軽さを批判すると共に、今後私は氏を簡単には信用できない。
- 2011年03月14日
- 災害時における情報取り扱いの難しさ
- 情報を伝えることの難しさを、今回の震災時におけるシリアスな場面において痛感した。
- 2011年03月13日
- 【緊急発表】いつ来るのかわからないのが大地震
- 我々は今起こっている「非日常の出来事」をつぶさに見て、聞いて、記録して、次の震災対策に役立てなければならない。私はそのために日記を書く。
- 2011年03月12日
- 次回、茶話会の日程が決定
- 田中けんと直接お話しをしてみませんか?
- 2011年03月12日
- ロシアとの交渉
- 今年の旅の抱負は、ロシアに行くことだ。昔、日本の領土だったサハリンに行って、日本とロシアを、この肌で感じてきたい。ロシアとは誠実に交渉して、是非、北方領土の返還を実現させたいものである。
- 2011年03月11日
- アニメにおけるハーレム設定について
- 男性の妄想が作り出すハーレムとは、虚構というフィクションの中にこそ存在する。
- 2011年03月10日
- 片山さつきは性格が悪い
- 自らの賢さをひけらかし、相手の無知を辱めたつもりが、自らの醜悪さを世間に晒してしまった片山さつきという人物に対する評価
- 2011年03月09日
- 「まどか☆マギカ」発言の反響
- 3月7日(月)に取り上げた私の日記での発言が、こんなに大きな反響になっているなんてビックリしています。国会議員でもない、首長でもない、区議会議員の発言をネットニュースで取り上げるなんて注目しすぎです。(本当はちょっと嬉しいですけどね)
- 2011年03月08日
- 京大入試問題ネット投稿事件について
- この事件をきっかけにして、単に知識の有無を問うだけの設問は、その意味を大きく低下しつつある。インターネットも辞書も普通に手にできる現代社会にあって、それらの“武器”を活用できない、隔離された試験会場の方が、特異な場所だとの思いを私は強く感じた。
- 2011年03月07日
- 「魔法少女まどか☆マギカ」お薦めです。
- まずは何も先入観なしでご覧いただくのが良いでしょう。
- 2011年03月04日
- 日本は、支那中国の軍拡路線に対抗せよ
- 日本は支那中国の軍拡路線に対抗して、海保と海自を増強し、自衛隊内での、人と予算の配分を見直さなければならない。
- 2011年03月03日
- ANAマイルの片道利用が可能に。しかし・・・・・。
- ANAマイルばかりではなく、同じスターアライアンス系のUAマイルにも注目してはいかがだろうか。
- 2011年03月02日
- 振り込み手数料が無料
- 政治の最低限の仕事は、“生命と財産を守ること”。この前提の元、私が気づいた範囲で、お得な情報を随時提供いたします。
- 2011年03月01日
- 月刊田中けんにおける誤植
- 平成23年2月1日発行の第4期Vol.13「月刊田中けん」における誤植を訂正します。
- 2011年02月25日
- デルタ航空におけるスカイマイルの迷走
- 今からでも遅くない。マイルやポイントを国民の財産として位置づけ、そのような財産を保護する法律を早急に作るべきだ。
- 2011年02月22日
- 東国原という人物
- 政治の場において、言動共に軽すぎる人物を、どうも私は好きになれない。
- 2011年02月18日
- 一般質問が終わりました。
- 一人会派の私としては、年一回しかできない一般質問が終わりました。
- 2011年02月15日
- 電話連絡を求める読者の方々へ
- せめて、お名前、お電話番号は、教えてください。
- 2011年02月11日
- 民主党には“反省”の2文字はないのか。
- 民主党の失政を少しでもカバーしようと、現場で働く海保の職員は、本当にバカな上司を持つだけに、とてもお気の毒に思える。
- 2011年02月06日
- 政党は無くならない。しかし崩壊する。
- 自民党も民主党も選挙に負けた。勝ったのは、強烈な個性を持った政治家だった。政党は無くならない。しかし、今後もその存在意義は、ますます薄れていくことがありうるだろう。
- 2011年02月02日
- 李忠成選手のゴールで注目された国籍問題
- 在日韓国人は、日本でも差別を受けるし、韓国でも差別を受ける。その宿命を背負ってもなお、この日本で生きていく以上は、立派な日本国民として生きて欲しい。逆境にあって、腐ってしまうことは、それこそ身の破滅しかもたらさない。
- 2011年02月01日
- 根本的な思想が間違っている
- 世の中に「自分は違う」と思う人が何人いようとも、私は言い続ける。
>人は時に間違えたり、愚かなことをしてしまう動物である。
>そして、その可能性は、常に自分自身にもありうる。
そう。私たちは、常に“犯罪者”になりうる可能性さえも、常に持ち合わせていると言うことだ。 - 2011年01月25日
- 罰金の上限を決めよう
- 罰金には上限がない。罰金一億円と言われたら、それを払える人はどれだけいるのだろうか。払えない罰金刑があること自体、私は法が現実に対応できていないと考える。
- 2011年01月20日
- 議員は政党の駒なのか
- 出入り自由の自民党も、とうとう議員を拘束しようとし始めたのか。議員は政党の駒じゃない。議員は自由に判断し、自由に行動して良い。政党を実体化させ、政党を国家よりも上部組織にしようとする行為こそ、政党の中国共産党化に他ならない。
- 2011年01月19日
- 大韓航空における大人の対応
- 大韓航空は、ことさら日本と韓国の対立点を強調することなく、日本に配慮した対応をしていた。
- 2011年01月15日
- 民主党と自民党の違い
- 政治に対する批判に対して、率直に頭が下げられる議員と、批判は無視して、自分たちの実績だけを強調する議員と、どちらの議員の方をより多くの有権者が支持するかと言えば、それは間違い無く前者の議員であろう。それが自民党の議員であるならば尚更だ。
- 2011年01月14日
- 子どもに対して教えるべき事
- 「嘘をつくな」「卑怯なことはするな」このような教えは正しい。しかし、教えがここで止まってはダメだ。「相手は嘘をつくかも知れない」「相手は卑怯なことをするかも知れない」そのような場合、どうすれば、自分たちの身を守ることができるのか。そこまで教えてこその教育だと私は思う。
- 2011年01月11日
- 大人の都市文化に子どもは似合わない
- 私はそれほど少子化に危機感を感じない政治家の一人である。それでも、もし本当に日本人の出生率を増やしたいと思うのであれば、東京一極集中を排し、多極分散型の国土利用こそが、遠回りのような近道であることを提言する。
- 2011年01月08日
- 喫煙防止には、このような方法もありかと。
- 喫煙防止のための対応策は、何も罰金だけでは無いだろう。
- 2011年01月04日
- “無料化”というキーワード
- これからも無料化は、消費者に歓迎され、そのサービスは拡大していく。
- 2010年12月30日
- 飛行機が飛ばない。さてどうするか。
- 緊急時における対応に、その人物の性格がよく表れる。19時開催の忘年会を前にして、私はいくつもの選択肢がありながらそれを選択せず、無難な選択をしてしまい、3時間遅刻という失態を演じてしまった。
- 2010年12月29日
- 永井豪記念館
- 能登輪島市にて、偉大なる漫画家、永井豪の業績について触れてきた。
- 2010年12月28日
- 能登を旅して感じる“おもてなしの心”
- 様々な接客業に携わる人たちの行動を見ていると、自分が日頃、どのように人と接したらよいのか、自然と勉強になる。
- 2010年12月27日
- 最悪の体調
- 酒を飲んでもいないのに吐きました。
- 2010年12月26日
- 御宿に行ってきました
- ぶらっと出かけてきました。
- 2010年12月25日
- 渋滞対策と言っても、中国の政策を学んではいけない
- 渋滞対策という名目で、都市の新車登録制限をするなど、愚の骨頂。そんな対策ではなく、愚直ながらも、車線を増やしたり、建物規制をして、都市に人が住みにくくするなどして、渋滞対策、過密対策をすることが良い。中国の政策を見習ってはいけない。
- 2010年12月24日
- 不満は残るが、高速道路行政を評価する
- 長い高速道路無料化運動の過程において、普通車の上限額は土日・休日が1000円、平日は2000円と言う状況は、無料化ではないという不満は残るが、ベクトルが反転したこととして、一定の評価をしておこう。
- 2010年12月23日
- 日本は尖閣諸島の防衛を強化せよ
- 中国が強攻策で来ているというのに、日本は相変わらず、何をためらって、尖閣諸島の防衛力増強に着手しようとしていないのか。海保も海自も予算を増強し、中国の魔の手から尖閣諸島を守り抜け。
- 2010年12月22日
- 喫煙者の側に立つマスコミ報道
- 日本のマスコミが、中国の立場に立って報道したらおかしな話になるだろう。では、今回の報道で「肩身が狭い」と報じたZAKZAKは、誰の立場に立って報道しているのか。
喫煙者主体の報道姿勢に、怒り心頭の非喫煙者が、ここに一人いることをお忘れ無く。 - 2010年12月21日
- 禁煙アパートを視察
- 各種マスコミでも取り上げられた禁煙アパートの視察を、栃木県小山市まで行って、行ってきました。
この様な禁煙アパートの存在に、未来の不動産事業のあり方を見たような気がしました。 - 2010年12月20日
- 仮に私が経営者でも、喫煙者は採用しない
- 喫煙者の場合、残留呼気を残したまま、人に何かを説明するなどと言うことは、相手に対してとても失礼なことである。目の前で喫煙しないからといって、相手を不愉快にさせないということはない。何かとトラブルの元となる喫煙者を、私が経営者ならば、最初から雇うことはない。
- 2010年12月19日
- 恥知らずのパクリ国家、中国
- ガンダムもどきの立像を作っておきながら、「これはオリジナルだ」と強弁する。著作権という考え方が徹底されていないパクリ国家の中国は、国土面積に似合わず、せこい国家から、いつまで経っても成長しない。
- 2010年12月18日
- 滞納者が存在しない社会を実現する
- 滞納者の問題を考えると、多くの人は、なんて人の善行に期待しすぎるのだろうかと思う。日本人のように、いい人ばかりに囲まれていると善行が当たり前と思うだろうが、実際の世の中には、悪党がたくさんいる。そのような悪党であっても、「進んで~しなければならない」制度を作ることが、私は政治の仕事だと思う。
- 2010年12月17日
- 日本人ならば、原則全ての人に選挙権を
- 「自分とその人は別人だ」
この様な思いから、他人の権利剥奪に対して興味関心を示さなくなることが、自分の権利も少しずつそぎ落とされていく第一歩だと考えた方が良い。 - 2010年12月16日
- 南アでは、強姦を不当に賛美したマンガやアニメがあるのか
- 強姦や買春を賛美する作品があったとして、それが実際にどのような影響を与えているのかについては、もっと厳密に検証した方が良い。マンガやアニメは影響を受けやすい子どもが見るものという偏見があるから、そこを狙い撃ちにする都青少年健全育成条例などが出てくるのではないか。
- 2010年12月16日
- 読者から、私も都青少年健全育成条例について反対のメールをいただきました
- 都青少年健全育成条例について。田中さんの反対意見を読み、とても共鳴しました。
- 2010年12月15日
- 「ヨスガノソラ」を鑑賞しつつ、都青少年健全育成条例に反対する
- ヨーロッパは絵画。米国はハリウッド映画。そして日本はマンガとアニメが代表的文化である。性的表現を規制対象にする都青少年健全育成条例は、日本文化の衰退を招く。日本が世界に誇るサブカルチャーを、権力は自らの手で潰そうというのか。
- 2010年12月14日
- 違法な在留外国人に対して、滞在許可を認めて良いか。
- 違法な在留外国人に対しては、国外退去を原則として、厳正なる対応を望む。安易な移民奨励政策には反対する。東京都市部の人口過密を、これ以上激しくしてはならない。
- 2010年12月13日
- 職業としての地方議員
- 議員が職業として、もし魅力的に見えるとしたら、これは有権者としてとても嬉しいことである。より多くの人材が政界にチャレンジして、今の停滞した政治状況を打破してくれるこそが、日本国民にとっての利となるからだ。
- 2010年12月12日
- 禁煙アパート誕生
- 栃木で禁煙アパートが誕生した。これがビジネスとして成功し、東京にも禁煙アパート、禁煙マンションが増えることを期待している。
- 2010年12月11日
- 海老蔵の記者会見に見る“己のみっともない姿”
- 黒歴史と言われる、できれば無かったことにしたい恥ずかしい個人の歴史ほど、貴重な体験はない。黒歴史に、どれだけ正面から向かい続けていけるのか、それによって、当人の器の大きさが測れるというものである。
- 2010年12月10日
- 海老蔵事件に見る闇ビジネスの可能性
- 地方議員と言えども、地元ではちょっとした有名人である。どんなに人当たりがいい人であったとしても、その本意はわからない。「悪魔は笑顔で近づいてくる」という言葉もある。様々な人の悪意による罠に陥らないように、常日頃から気をつけておくことが寛容である。
- 2010年12月09日
- マニフェストは金科玉条だ
- マニフェストに対して、「金科玉条だ」と批判する政治家がいる。その人たちは、マニフェストを金科玉条だとは考えていないのか。マニフェストとは、選挙戦を有利に戦うための1つのツールぐらいにしか考えていなかったのだろう。政治家と有権者との神聖な契約について、こんな軽口が出てくる政治家は信用ならない。
- 2010年12月08日
- 血統的国際化は、急激ではなく、歩くような速さで
- 外国人参政権のように、あまり出過ぎた要求をすると、極右の台頭により、そもそも外国人が日本に住み続けられないような社会になるかもしれない。変化はゆっくりゆっくり行ってこそ、平和的な生活が保たれるのである。
- 2010年12月07日
- 車の安全装置義務化は、積極的に
- 車の安全装置は、より多く、積極的に設置を義務づけた方がいい。その背景には、私は「人間とは間違える動物である」という認識があるからだ。立法府に参加する人間は、「人間とは何か」という哲学的テーマを常に頭に置きながら、仕事をすることが必要だ。
- 2010年12月06日
- 強制喫煙させられる児童を救う“児童虐待防止法の制定を!”
- 喫煙スペースに子どもを連れて行った場合は、子どもの保護者と、その行為を黙認した場所管理責任者を同時に処罰できる法律制定を切に望む!
- 2010年12月05日
- 酒は飲まない方が望ましい
- 大酒飲みのアルコール依存症の人は、即刻病院へ。酒に酔って、人生を棒に振る人は多い。連日のように新聞紙面を賑わせているというのに、多くの人はなぜそこから学ぼうとしないのだろうか。私にはとても恐ろしいことだ。
- 2010年12月04日
- 禁煙議連の忘年会に出席しました。
- 12/3に禁煙議連の忘年会を行いました。
http://home.netyou.jp/77/no_smoke/ - 2010年12月03日
- 町名表記にはローマ字並記を
- 外国人に対して優しく接することは、日本人の美徳である。しかし、主体がどこにあるのか、それを間違えて行政運営することは、政治を本末転倒にしてしまうことにもなりかねない。
日本の政治は、まずは日本人のために行うものである。 - 2010年12月02日
- ペットに課税、子どもに手当て。その整合性は。
- ペットに課税が許されるならば、なぜ子どもには課税しないのか。当然、子ども課税などすれば、少子化は加速される。もしペット課税が成立すれば、多くの「捨てペット」が社会問題化する。民主党の課税案は、そこまで考えているのだろうか。
- 2010年12月2日
- 学生からタバコに関する質問をいただきました。
- 「たばこの違法化」について学術的に考えている学生から質問をいただきました。
- 2010年12月01日
- 「権力者はこのようなことを絶対にしてはならない」
- どんなに批判されても、頭を下げて、頭を下げて、頭を下げ続けた、竹下登元首相を再評価すべきであると、最近の私は考えている。タイトルの言葉は、氏が語ったとされる言葉である。
- 2010年12月1日
- 「月刊田中けん」第4期 Vol.11(通巻43号)を掲載
- 文教委員会の視察報告
- 2010年11月30日
- まるで中国のような官製民意を偽装する江戸川区
- スーパー堤防を何が何でも建設したい江戸川区は、ありもしない建設推進の民意を署名集めによって作ろうとしている。自分たちの手足となって動く町会を使って、半強制的に署名集めをしている。江戸川区がやっていることは、中国支那がやっている官製反日デモと同じことだ。一党独裁ではないが、拮抗する反対政治勢力が弱いと、この様なことが日本でも平気で行われてしまう。
- 2010年11月29日
- 菅総理は支持率1%という「拷問」に耐えられる人物か
- 「支持率1%になっても総理を辞めない」
もしもそれが実現したら、本当に菅総理を尊敬する。
どんな拷問を受けても、“私は犯人じゃない”と言い切れるだけの忍耐力がなければ、到底、普通の人間にはできないことだ。結局、この言葉は、単に菅首相が、格好をつけた軽口に過ぎないと私は思っている。 - 2010年11月28日
- 菅内閣の替え歌を作りました
- テゴマス「キッス~帰り道のラブソング~」
にならって、今の菅政権の心境を替え歌にしてみました。 - 2010年11月27日
- 沈みゆく民主党に献策
- 今は閑職にある小沢グループが菅政権を潰し、小沢グループの中から総理大臣を作り出す。それが民主党政権の延命策となる。これはかつて自民党が行ってきた擬似的政権交代である。民主党政権を少しでも続けたいと思うならば、自民党の歴史から学ばなければならない。
- 2010年11月26日
- やはり無能は隠しきれない
- 私は柳田法務大臣の辞任を予言していた。これは言い過ぎだとしても、やはり柳田法相の無能は、誰の目から見ても明らかである。
- 2010年11月25日
- 中選挙区制の復活を支持
- 小選挙区制は民主党を利して、民主党による選挙区単位での衆議院議員独裁を認めてしまった選挙制度である。地方議員は、独裁を嫌うが故に、民主党には多く集まらない。または期数を重ねた地方議員から、排除されたり、離党したりするのである。国会議員ばかり多くて、地方議員を大切にしない現在の民主党の姿勢が、国民に対する姿勢そのものなのだ。
- 2010年11月24日
- 今、民主党の自浄能力が試されている
- もし民主党関係者が真剣に、民主党の危機を感じているのならば、今、真っ先に行うべきことは、仙石由人官房長官を辞めさせることである。それこそが民主党の信頼回復につながること間違い無い。
- 2010年11月24日
- 区民から励ましのメールをいただきました。
- 私に対する辞職勧告決議に対する区民のお考えを頂戴しました。
- 2010年11月23日
- 日本社会はバイク差別をやめろ
- 世界を代表する4大バイクメーカーが日本企業である。それにも関わらず、ドラマや映画などでバイク出てくると、それは間違い無く転倒フラグとなる。バイクとは、「いつ転倒するかわからない危険な乗り物」という差別意識を、日本人に対して徹底的に植え込んできた。こうしてバイクを拒否し、無視してきた結果が、今回の様な「バイクが移動できなくなる」という事態を招くことになった。日本社会はバイク差別を止めよ。
- 2010年11月22日
- 保安官の不逮捕を心から歓迎する
- 民主党政権の保身のためか、それとも逮捕勾留したところで、とても公判で有罪を勝ち取れないと判断したのだろうか。その辺の事情はよくわからないが、不逮捕を決定したことを私は自分のことのように嬉しく思い、高く評価する。
- 2010年11月21日
- 外交の成果を勘違いしている菅首相
- 外国の要人と会ってお話しすることが外交の目的化している首相はお辞めいただきたい。一般人が芸能人と会って、「誰々と会っちゃってさぁ」などと言っているミーハーな政治家にしか見えない。自分も同じ国のトップなのに、その自覚がないと、頭を下げて譲歩することしかできはしない。
- 2010年11月20日
- あまりにも情緒的な「自衛隊は暴力装置」批判と謝罪にガッカリ
- 自衛隊が暴力装置以外の何だというのだろうか。暴力そのものは、善でもなければ悪でもない。北斗の拳もドラゴンボールもウルトラマンも仮面ライダーも全て暴力だ。暴力には暴力でしか対抗できない。この当たり前の事実から目をそらして、情緒的怒りによって暴力装置を暴力ではないものと、言い換える無知な自民党議員こそ、間違っている。
- 2010年11月19日
- 高速道路無料化を断固支持する(その2)
- それでも私は高速道路の無料化を断固支持する。
- 2010年11月18日
- 高速道路無料化を断固支持する(その1)
- 高速道路の無料化をしない問題点は主に3つある。
① 高速道路を無料化が合理的であることに対する無理解
② 国民的支持が少数を「行わない理由」にしている不当性
③ 政権政党である民主党のマニフェストに記載
④ 高速道路の問題は、無料化か否かではなく、建設推進か建設反対かだ。
これらについて順次、解説する。 - 2010年11月17日
- 敵は内閣官房にあり!
- 「潰したい」という気持ちは痛いほどわかるが、民主党政権はそう簡単には潰れない。それならばせめて、仙石内閣ぐらいは潰そうではないか。民主政権は認めよう。ただし、今の仙石官房長官だけは認められない。これがギリギリ許容できる私の妥協点だ。
- 2010年11月17日
- 議員と市民の忘年会のお誘い
- 禁煙議連主催による忘年会を行います。議連主催ではありますが、禁煙政策に理解ある方ならば、一般市民の方の参加も受け付けます。全国からのご参加をお待ちしております。是非、ご連絡ください。03-3248-0888
- 2010年11月16日
- 尖閣ビデオ流出事件の本質とは
- >10日の衆院予算委員会で、自民党の小泉進次郎議員は「そもそももっと早く(ビデオを)公開していれば流出事件は起こらなかった」と追及した。それがこの事件の本質である。
この主張に、私は激しく同意する。 - 2010年11月15日
- ポスティングに関する田中けんの見解
- ポスティングそのものは違法行為ではありません。もし私のチラシなど、気に入らないチラシがポストに投函されていましたら、あまりお怒りにならずに、速やかにゴミ箱へお捨ていただくことを望みます。
- 2010年11月14日
- 禁煙化が遅れているのは、取調室だけではない
- 取調室の禁煙化を歓迎する。その一方で、留置場の禁煙化も求める。身体拘束を受けた被疑者には運動の時間と称して、1日に15分だけ、外気に触れる場所での喫煙が許可されている。そこでは、職務中にも関わらず、刑務官も喫煙している。この実態を放置していて良いはずがない。
- 2010年11月13日
- 空港運営を巡る醜い争い
- 未だに「景気対策のために公共事業を」と言い続けている政治家がいる。彼はどの学説に基づいて、そんないい加減なことを言っているのか。過去の失敗からも学ばない。権威ある学説からも学ばない、ばらまき体質の議員が、この国の借金をここまで大きくした反省がまるでない。
- 2010年11月12日
- 今こそ、国民の英雄に対する取り調べの可視化を求める
- sengoku38 が、警察によって、不当な供述調書を取られていないか、とても心配だ。今こそ国民総意の関心事であるsengoku38 に対する取り調べの可視化を強く要求する。合わせて彼には優秀な弁護士を早急につけるべきである。
- 2010年11月11日
- ウルトラマンと正義の話
- ウルトラマンは“正義の味方”にあらず、“人間の味方”に過ぎない。同様に、中国も“正義の味方”にあらず、“中国の味方”に過ぎない。常に自分たちは悪くないと主張する国家に、一般的な正義の概念は通用しない。
- 2010年11月10日
- sengoku38は英雄になる
- sengoku38は、自らの危険を省みず、国民の知る権利の重要性を保護するために、自分が知り得た貴重な情報を公開した。これは個人情報でもなければ、敵利行為となる情報漏洩でもない。sengoku38は英雄であり、仙石由人民主党政権こそが、本来国民が知るべき情報を意図的に隠蔽した犯人である。
- 2010年11月09日
- 中国に批判されることは、正しいことをしている証拠
- 中国とは、何でもかんでもイチャモンを付けてくる国である。しかし、中国はある意味、とてもわかりやすい国だ。中国が批判してくることとは、中国にとって、それが一番、行われては困ることを意味している。だからこそ、外交的には、中国に批判されるようなことを積極的に行うことこそが、日本の国益確保に合致するのである。
- 2010年11月08日
- 自国の領土を守るのに、右翼も左翼も関係なし
- 反中国共産党の国民意志は、日に日に高まりを見せている。日本人の魂に火をつけてしまった中国共産党は、このような日本人の意志を正確に受け止めよ。
- 2010年11月07日
- 袴田事件について、熊本典道元裁判官の話を聞く
- 読売新聞社会部の小林篤子記者が批判するように、熊本氏は「合議の秘密」を破って、自らの良心を吐露した。元裁判官として熊本氏の行動は、確かに失格には違いない。しかし、人間として考えれば、これほど合格なことはない。小林篤子記者は、全く同じ正義感を持って、多くのユダヤ人の命を救った杉原千畝のことも批判できるのだろうか。
- 2010年11月06日
- 尖閣ビデオ、インターネットに流出。内部告発者を保護せよ。
- 尖閣ビデオを衝撃度もさることながら、この様な貴重な情報を、政府として「公開しない」という方針に逆らってでも、国民益のために公開してくれた、謎の人物に対して、私は最大限の賛辞を贈る。この勇気ある行動によって、氏がこれから不幸な人生を歩まないことを切に望む。
- 2010年11月05日
- 軽自動車優遇税制は、即刻廃止せよ。
- 軽自動車優遇税制さえ無くなれば、または他にハイブリッド車など環境に配慮した自動車を同等に優遇税制にすれば、それでも好きこのんで軽自動車に乗り続けようとする消費者は激減するだろう。
- 2010年11月04日
- 今さらながらの自民党支持者による国民攻撃
- 民主党がどうしようもない政党だとハッキリした、今だからこそ、根っからの自民党支持者達が、民主党政権を誕生させた国民批判を展開しています。はたしてこれで自民党支持者が増えるのでしょうか。
- 2010年11月03日
- 検察官が創作するストーリーを批判する
- 検察官は政治家を捕まえなければならないという強迫観念を持っているようだ。「特捜部を解体して喜ぶのは歪(ゆが)んだ政治家や悪質な経済人だ」この様な考え方が、無理矢理に犯人を作り出す検察ファッショを作り出してしまった。その反省無くして、明日の検察はない。
- 2010年11月02日
- 「殴れば殴られる」この当たり前の事がわからない中国人
- 反日デモは肯定し、反中デモは否定する。全く同じ事であっても、自分の行いは肯定し、相手の行いは否定する。これが中国の基本的な考え方であるならば、これ以上、まともなつきあいはできないと心得るべきだろう。
- 2010年11月01日
- 自己責任を放棄した経営者に、政治を語る資格なし
- 目先の利益しか頭にない経済人が、日本に滅びの道を歩ませようとしている。もし中国で「国防動員法」が発動されれば、外資系企業と言えども、企業財産は没収され、その経営者は、刑事罰の対象になりうることをご存じなのか。
- 2010年11月1日
- 「月刊田中けん」第4期 Vol.11(通巻43号)を掲載
- 区内共通商品券を使った税金の不正還付事件について/委員会における執行部報告について思うこと
- 2010年10月31日
- 科学的見解を盲信すること無かれ
- どんなに優れた科学的見解だとしても、時間を超越して、それが真理たり得ることは難しい。これまで多くの科学的常識が、否定されてきた科学史を少しでも学べば、科学を盲信すること自体が、愚かな行為だときっと知ることだろう。
- 2010年10月30日
- ここにも1人発言の軽い政治家を発見!
- 政治家の発言は重い。だからこそ、多くの政治家は言葉を選び、揚げ足を取られないように、慎重に慎重を重ね、つまらない発言をする。橋下知事にはそのような政治家にはなって欲しくないが、何せ発言が軽すぎる。裏になったり、表になったり。
- 2010年10月29日
- 尖閣問題でも、タバコ問題でも、仙石長官がガン。
- 日本という国の官房長官が既に、タバコの毒に侵されているヘビースモーカーである。政権交代が行われたにも関わらず、禁煙政策が進まない理由は、こんなところにあるのかもしれない。
- 2010年10月28日
- 人権意識の低さからして、民主党は中共の傀儡政権である
- 民主党を左翼政権だと言う人がいるが、それは違う。もし左翼政権だとするならば、これほどまでに人権意識が希薄な政権はありえない。もし民主党政権に二つ名をつければ、それは“中国共産党傀儡政権”こちらの方が、しっくりする。
- 2010年10月27日
- 負けるな前原!
- 前原大臣の発言のみならず、今や中国は世界中から攻撃対象になって当然の蛮行を繰り返している。そんなに「口撃」されるのが嫌ならば、中国高官たちは、自らの蛮行を海より深く反省せよ。
- 2010年10月26日
- 急激な人民元の上昇、世界に大きな幸福をもたらす
- 嘘つき中国に対しては、その逆をもって信じ、逆を持って対応することこそ、中国の利益になると信じる。よって、もし中国から批判されるようなことがあれば、それは誉め言葉と認識し、危ないと言われれば、安全なことだと認識した方がいい。
- 2010年10月25日
- 中国四千年の嘘
- 日本のアイドルグループ「Angel Girl」が、ネットユーザーの投票で第1位となり、そのグループが「尖閣諸島は中国の領土」と主張しているという。中国は自国文化の偽装のみならず、他国である日本のアイドル文化もねつ造するようになった。これぞ「中国四千年の嘘」による虚業だ。
- 2010年10月24日
- 日本の「カワイイ」文化は世界を席巻する
- 女性中心の「カワイイ」文化と男性中心のアニメ文化は、これからの日本にとって、大きな輸出産業となる。文化先進国のフランスは、日本文化の実力の高さを正しく理解できる国なのである。
- 2010年10月23日
- 弱腰外交で戦争の可能性は高まった
- 中国は尖閣沖へ再び監視船を3隻派遣した。現実を見れば、日中友好が幻想に過ぎず、むしろ幻想にすがりつこうとした民主党政権こそが、 日本を戦争の危機に追い込んでいるということが、なぜわからないのだろうか。
- 2010年10月22日
- 尖閣諸島に私も行きたい
- 尖閣諸島へ石垣市議会が視察できるというならば、私も是非、尖閣諸島を視察しに行ってみたい。
- 2010年10月21日
- 反中共とは反中国人にあらず
- 我々誇り高き日本人は、一部の暴徒と化した中国人とは違う。中共と中国人を分けて考えて、少なくとも日本を訪れている中国人に対して、その怒りの矛先を向けないように気をつけなければならない。
- 2010年10月20日
- あまりにも露骨な偏向報道を叱る
- 日本の大手新聞社は、産経を除いて、日本で行われている反中国デモを全く報道していない。こんな偏向報道をしていて、マスコミ人として恥ずかしくないのか。どんな政治的配慮に基づいて報道を自粛しているのか、理解に苦しむ。
- 2010年10月19日
- 国際社会の力によって、中国を教育しよう
- いつまでも中国を甘やかしておくのは良くない。しっかりと教育的指導によって、中国に国際ルールを教え込まなければならない。半人前の中国を国際社会の一員として、認めるのは、教育が終わってからのことだ。
- 2010年10月18日
- プリンシプル(原理原則)とは
- 「プリンシプルのない日本」とは白洲次郎の著書である。正に今の日本には、民主党にも野党にもプリンシプルはない。同時に国民世論にもプリンシプルはない。誰もがその批判を受けるべきだが、責任の度合いからして、まずは政権政党である民主党が、その(亡国への道を開く)弱腰外交への批判を受けるのは当然である。
- 2010年10月17日
- 「ヘタレ日本」となってしまった今の政治
- 「ヘタリア」という世界各国を擬人化したマンガ・アニメがある。今の日本と中国を擬人化してみると、どんな物語ができるだろうか。
- 2010年10月16日
- 外国人が認めた、世界に誇れる日本の文化
- 日本食と温泉。これこそ世界に誇れる日本の文化である。これらの文化は、日本の地方を訪れてこそ、より深く味わうことができる。
- 2010年10月15日
- 日本は中国に「制裁」をしないのか。
- 10/11、北沢俊美防衛相はベトナム、インドネシア、オーストラリア、タイ、シンガポールの国防相と尖閣諸島について会談した。「日本固有の領土だ。歴史的にも国際法上も疑いようがない」と説明したが、全面的に賛同した国防相は一人もなかった。これが世界の現実である。
- 2010年10月14日
- 江戸川区議会と紫波町議会を比べる
- 江戸川区の後進性は、他の議会と一つ一つ比べてみると、よくわかる。私が知っている限りでは、日本最低の議会の1つが江戸川区議会である。
- 2010年10月13日
- 沈黙という緊張状態に耐えられる政治家を
- 中国は、自分たちが怒っているときには、会話を拒否し、自分たちが怒ってないときには、会話をしようとする。
それに比べて、日本は相手が怒っているのだから、何とかその怒りを収めてもらおうと考え、会話を望む。
今回の尖閣諸島での問題に対して、中国に「尖閣諸島は自分たちの領土だ」などと言いたい放題言われても、何ら怒ってもいない民主党政府が腹立たしい。 - 2010年10月12日
- たばこに群がる国会議員
- タバコ族議員と言える国会議員は意外と多い。
タバコに対する基本的な価値観がしっかりしていないと、目先の利権や集票などによって、議員などコロリと魂を売ってしまう。その事実を知ると本当にガッカリしてしまう。 - 2010年10月11日
- 受動喫煙防止サミット in 浜松
- 浜松にて、松沢神奈川県知事による受動喫煙防止条例について話を聞く。
- 2010年10月10日
- 新たなる戦いを避けて、我々が守れるものは何もない。
- 中国のような、独裁で、非民主で、人権無視の独善的な侵略国家を、あなたは認めるのか、認めないのか。まずはそこからスタートして、日本のこれからを一緒に考えましょう。
- 2010年10月09日
- 日本を中国化させてはならない
- 尖閣諸島で起こった領海侵犯をきっかけに、今、中国は日本を侵略しようとしている。もし日本が中国に侵略されたら、その国民は、この様な扱いを受けるのだという実例が、記事によって報告されている。
- 2010年10月08日
- 露骨な日本国憲法第14条違反を発見
- 一般国民が逮捕されて否認した場合は、接見禁止となるのに、「検察様」が逮捕されて否認した場合は、接見禁止とはならない。こんな特別待遇が認められるのならば、国民誰もが「検察様」になりたいと思うのではないだろうか。公然と不平等を許可する大阪地裁を糾弾する。
- 2010年10月07日
- 検察審査会の面々は、これまで何を見てきたのか
- 検察審査会に選ばれた素人たちは、どこから連れてこられた人々なのだろうか。これほどまでに、検察による密室で作られた調書に問題があるというのに、それを簡単に信じてしまうなんて。私はこのような調書を裁判の証拠として採用する現在の裁判制度の仕組みに反対する。調書を裁判の証拠として採用する限り、検察による被疑者達への供述誘導は、無くなりはしないだろう。
- 2010年10月06日
- 国民の消費行動を第三者機関が監視する
- 今後は、消費者保護と完全なる徴税をめざして、クレジットカードの社会的役割は、更に大きなものになっていくことだろう。
- 2010年10月05日
- 緩やかな著作権の保護を支持する
- 少なくとも日本は、中国や北朝鮮よりも住みやすい国である。なぜならば、時の権力者をバカにしたとしても、それを理由に逮捕されることがないからだ。国民は自由にモノが言える。表現の自由が保障されている。今の日本を私は断固支持する。
- 2010年10月04日
- 10/2に渋谷でデモがあったその日の行動
- 尖閣諸島に関する反中国のデモが、10/2に行われた日に、私はあえて海上保安庁へ行ってきた。
- 2010年10月03日
- 「脱官僚」は、検察・警察から
- 官僚批判は、その合法的暴力装置である、検察・警察に対して行ってこそ、初めて魂が入る主張となる。その本丸を批判対象にせずして、雑魚官僚ばかり批判の対象にしているようでは、ポーズのための官僚批判と私は判断する。
- 2010年10月02日
- 青山繁晴氏の話
- 仙石由人官房長官、大林宏検事総長、柳田稔法務大臣、その他、検察に圧力をかけた複数の経済人。彼らが、中国人船長を解放させてまった。
- 2010年10月01日
- 禁煙政策、ビリからトップへ。15年の歴史を振り返る
- 禁煙主張してから15年の歴史を振り返った。最初は、どんなに多くの人々から反発されようとも、結局は、私が主張しているように、社会は変わってきている。私はこれからも、10年後、20年後の社会から、「タナカケンの主張に時代が追いついた」と言われるような議員活動を心がけていきたい。
- 2010年09月30日
- 腰抜け菅内閣は、まず柳田法相を罷免せよ
- 柳田法相のような無能者を法相にしておくこと自体が、国益に反する。本来ならば、内閣総辞職と言いたいところだが、最低でも、誰か大臣級が辞めないことには、この不始末の責任、取ったことにはならない。
- 2010年09月29日
- 中国は日中友好など考えていない。その本音を見よ。
- 今、日中友好などと言っている脳天気な日本人が居たとしたら、相手がそんなことを根本的に思っていないという現実をもっとシリアスに受け止めなければならない。
- 2010年09月28日
- 日本人の人権は無視し、中国人の人権には配慮する日本政府
- 自国では人権無視が甚だしい中国国民に対しては、人権を尊重し、同胞である日本国民に対しては人権無視の対応を日常的に行っている日本の検察は、独断で外国人犯罪者を釈放できるほどの政治判断まで許されるような国家機関になった。政治家不在の日本は、民主国家の体をなしていない。
- 2010年09月27日
- 今こそ反中国国家連合を
- 中国が日本に対して異常に干渉する国家であることが証明された。今こそ日本は、反中国の動きを、国内でできることはしっかり行い、同時に国外に向けては、周辺諸国と連携しながら、「反中国国家連合」の結成を急がなければならない。
- 2010年09月26日
- 農業人口の減少こそ、豊かな社会の証明である
- 農業人口が減ることは、豊かな社会をめざすための「歴史的必然」だと言える。日本の食卓を守りたいのであれば、日本の農業だけでなく、農産物を輸入している諸外国と日本の関係にまで注目せよ。
- 2010年09月25日
- 橋下知事の黒歴史
- 私が政治家として橋下知事を高く評価する。しかし、当の弁護士としては、風上にも置けない言動を行い、他の弁護士の活動に支障をきたしたことを、大いに反省すべきである。
- 2010年09月24日
- 普段、何も考えていない問題に直面した政治家の対応
- 総理大臣や法相ならば、今話題となっている問題について、今一度勉強し直して、もっと中身があるコメントをしていただきたい。普段、多弁の人物があっさりしたコメントしかできないと、普段何も考えていないのだと、私は判断せざるを得ない。
- 2010年09月23日
- 傍聴者にも委員会資料の閲覧を
- 傍聴者であっても、委員会参加者であるのだから、委員会で配られた資料に関しては、閲覧を認めるべきだ。江戸川区議会では、自民党と公明党が、これを認めないので、実現しないのである。
- 2010年09月22日
- 少人数学級への取組
- 本格的な少人数学級実現に向けて、クラスの人数が減るのだから、教室は狭くていい。新校舎建設にあったって、そんな単純な発想だけはしないで欲しい。実際にそうなれば、教室に圧迫感を感じる子どもたちも、きっと出でくることだろう。
- 2010年09月21日
- 区内共通商品券を使った現代の錬金術
- 税金の不正還付は許されない。区内産業の振興という大義の前に、江戸川区は不正追及に対して消極的である。私は不正が実際にできるという可能性を聞いてしまった以上、これを黙殺することはできない。
- 2010年09月20日
- 平成21年度全国学力・学習状況調査 中学校(数学)の資料
- 2010年09月20日
- 平成21年度全国学力・学習状況調査 中学校(国語)の資料
- 2010年09月20日
- 平成21年度全国学力・学習状況調査 小学校(算数)の資料
- 2010年09月20日
- 小学生に増えている深刻な無回答率
- 江戸川区の小学生の学力は、正答率も劣るのだが、その逆となる誤答率の中でも、無解答率の多さが目立っている。何を書いていいのかも、さっぱりわからないという子どもたちの存在が大きな課題となっているのだ。
- 2010年09月19日
- 議会人にこそ、図書が必要!
- 子どもたちには読書が必要だと説く、議会人こそ率先して読書を行い、学術的根拠を明確にして議論をしよう。
- 2010年09月18日
- 薬物犯罪者に必要なのは、刑務所ではなく病院だ
- 再犯率の高さから言って、薬物犯罪者が自力で更生することは困難を極める。少しぐらい刑務所に入っていたからと言って、薬物の誘惑に打ち勝てる人は少ない。それならば、彼らを刑務所で拘束するよりも、長期間、比較的自由な病院に軟禁することを提案する。彼らは犯罪者であり、かつ病人なのだ。
- 2010年09月17日
- 文教委員会における執行部報告について
- 私の言動は確かに不遜かも知れない。しかし、そのような対応であっても、「区民理解の一助として」事態が改善されるのであれば、甘んじてその指摘をお受けよう。何を言われても、私は区職員の対応改善を要求し続ける者である。
- 2010年09月16日
- 民主党の代表選挙に関して
- 私が菅総理に期待するのは、時に国民から選ばれた政治家をも簡単に逮捕してしまう検察・警察のような国家公認の暴力装置に対する国会議員によるコントロールを可能にして欲しいと言うことです。政治家でさえ介入できない検察権力があるとするならば、民主主義国家の中で、誰がその権力のチェックを行うことができるのでしょうか。
- 2010年09月15日
- 自殺防止のために今すぐできることがある
- 自殺防止の第一歩は、自殺しやすい場所をそのまま放置しないこと。自殺しにくい場所へと変えてしまうこと。
- 2010年09月14日
- 足立区中央図書館を視察して
- 図書館は、これからも時代の変化に少しづつ対応しながら運営されていく。管理者はその位置づけをしっかりと意識してサービスに努めなければならない。
- 2010年09月13日
- 代表選挙に影響を与える意図的な報道にもの申す。
- 代表選挙まっただ中にあって、候補者のスキャンダルを報道するという政治的意図を持ったマスコミは、この国の主人公だとでも言うのだろうか。マスコミによる報道被害については、「懲罰的賠償制度」を適用して、利益を全てはき出させるべく、より多くの賠償金を支払わせるべきだ。
- 2010年09月12日
- 領海侵犯を行う中国船籍には毅然とした対応を
- 日本の国境を事実上守っている海上保安庁を応援し、領海侵犯した中国船籍に対しては、毅然とした対応を強く求める。
- 2010年09月11日
- 女性の1人旅では、無茶をしないように
- 女性の1人旅で、混浴露天風呂に行く場合、夕方から深夜、深夜から朝など、人けが少ないときに行こうとする無茶な行為は、是非慎んでください。たとえ昼間であっても危ない所には違いないので、できれば行かない方が無難。
- 2010年09月10日
- 尖閣諸島に自衛隊を配置せよ
- 一刻も早く尖閣諸島に自衛隊を配置せよ。尖閣諸島を第二の竹島にしてはならない。
- 2010年09月09日
- 鈴木宗男議員の失職・収監で、私は大きく舵を切った。
- 誰よりも、警察・検察という国民のコントロールが効かない権力を批判してきた鈴木宗男という政治家が、失職・収監される。正当な選挙によって選ばれた国会議員が、この様な恣意的とも言える国策捜査によって失職する。日本はこんな国になってしまってもいいのだろうか。
- 2010年09月08日
- 将としての器
- 批判に対して寛容である。これがトップに立つ者の器量。批判を許さない国がどんな国であるかは、中国や北朝鮮を見ていれば、明らかである。
- 2010年09月07日
- 成田市のヨークマートにて
- 増税前のお買い得時期とはいえ、タバコを積極的に売り込もうとする企業は、私からすれば、それだけで十分「反社会的」である。
- 2010年09月06日
- 日記の遅筆について
- 毎日書くことを半ば義務づけられた日記では、どうしても雑な議論になってしまう。それで良いとは言わないが、その補完は、是非「月刊田中けん」で行うこととして、ここでは雑な議論なりに、日記を何か思考のきっかけとして読者には受け止めて欲しい。
- 2010年09月05日
- 世界最先端の研究施設を有する鶴岡市
- 鶴岡市にある慶応大学鶴岡タウンキャンパスでは、世界最先端のバイオテクノロジーが研究されていた。
- 2010年09月04日
- 過密は罪。この広すぎる小学校を見よ。
- 広すぎる小学校を視察して、改めて持論である「過密は罪」という思いを強くする。我々東京人は、どんなに財産を持って、収入が多くても、「狭くて貧しい生活」をしている現実に、もっと早く気がつかなければならない。
- 2010年09月03日
- 秋田市旭北小学校にて
- 特に小学校低学年相手の授業では、子どもたちが騒がしく、動き回れる楽しい演出が必要だ。ずっと黙って席に張り付いていなければならない状態とは、小学生にとっても辛いことに違いない。授業も議会も、それでは退屈に思う者から、集中力を無くしてしまうに違いない。
- 2010年09月02日
- 考えさせる授業
- 考える授業では、考えた児童ほど、大人が思いもつかないような、とんでもない回答をする。正解がある設問では、自由な発想とは、むしろ誤答を招く結果となる。それによって、本人が恥を感じ、消極的な人間になりはしないだろうか。
- 2010年09月01日
- 禁煙集会に参加して
- 自治体関係者は、タバコ税を最初から当てにして、予算編成をしてはならない。
- 2010年08月31日
- 日本は国境警備に努めよ
- 沖縄以西に広がる多くの離島に関して、自分たちの国は自分たちで守るように国に日本もならなければならない。
- 2010年08月30日
- 詐欺罪は金額に応じて重罪とせよ
- 「あなたはいくらもらえたら、何年間刑務所に入ることができますか」
賢い詐欺師は、ちゃんとこのような計算をした上で、詐欺を行う。今の日本では、詐欺は「とても割がよい職業」なのだ。詐欺で泣いている人が多々いるのだから、これで良いはずがない。詐欺を無期懲役も含む重罪とせよ。 - 2010年08月29日
- 貧しい者を追い詰めても、悲惨な結果しかもたらさない
- 犯罪は憎むべき対象だが、貧困故の犯罪は、殺人などの凶悪犯罪と同列に、刑務所で対応すべき問題ではないように思う。彼らに必要なのは、刑務所ではなく別の福祉施設なのだから。
- 2010年08月28日
- 国防重視から、徴兵制を否定的に考える理由
- 徴兵制がなくても、国防を全うすることはできる。いや、むしろ徴兵制にはデメリットがあるという専門家の意見を紹介する。
- 2010年08月27日
- 北の地で日本人が去った島は、北方領土だけではなかった。
- モネロン島という、かつて日本人が住んでいた島に思いをはせてみよう。国境に近い島を旅してみると、日本のことを改めて考えさせられる。
- 2010年08月26日
- 私が知らなかった東南アジアの歴史
- 日本の近くで行われた、他国による侵略戦争についても学んでいこう。
- 2010年08月25日
- 地方赤字空港が生き残る一つの道
- LCC(格安航空会社)の登場は、日本の地方赤字空港をよみがえらせるかもしれない。それほどインパクトがある黒船である。
- 2010年08月24日
- 真夏の外仕事は辛すぎる
- もしこの日本でも、昼休みが普通に2時間以上取れたら、日々の労働形態ががらりと変わることだろう。
- 2010年08月23日
- 弁護士の仕事はいくらでもある。ただお金にならないだけ。
- 冤罪は無くならない。ただ増え続けても気がつかれないだけ。弁護士が弱体化して喜ぶのは、警察と検察であろう。国民の重大な権利が侵害されようとしている、この制度改正に対して、もっと大きな関心を持って欲しい。
- 2010年08月22日
- もし沖縄から米国軍を追い出すならば、自衛隊増強が必要
- 尖閣諸島には自衛隊を派遣して、自国領土をしっかりと防衛しなければならない。中国は虎視眈々と、沖縄を、そして日本を狙っていることを忘れてはならない。
- 2010年08月21日
- アメリカ、またはアメリカ経由での海外旅行を計画している方へ
- これからアメリカ旅行をしようとしている人は、要チェック。
- 2010年08月20日
- カンボジア旅行を体験して
- 海外に行ったからこそ興味を持つ現地の歴史がある。カンボジアにとって、ポルポト派による大量虐殺の時代は、避けて通れない負の歴史である。日本の政治家は、この様な他国の歴史からも何かを学ばなければならない。
- 2010年08月19日
- 公務員糾弾は、庶民のストレス発散には丁度良い
- 最近流行の公務員批判は、庶民が日々感じるストレス解消の側面が大きい。公務員批判派の私であっても、このストレス解消に付き合おうとは思わない。行き過ぎた批判に対して、これからの私は「むしろ流行とは逆に」公務員を擁護する。
- 2010年08月18日
- 生活保護と刑務所の間に
- 今、刑務所は受刑者で一杯だという。しかし、そのほとんどは、強盗や窃盗など、貧困を理由に犯罪を犯してしまった人たちばかりだ。凶悪犯など1%しかいない現状を見ると、半強制的な福祉施設の創設が、私は必要だと思う。
- 2010年08月17日
- 拡大するシルバー市場
- 我々一人一人は、賢い消費者となって、どのような商品を買っていくかが、明日の日本を作っていくことになる。今、高齢者にとって使いやすい工業製品を作り、買うことが、ビジネスチャンスにもなり、社会貢献にもなるのだ。
- 2010年08月16日
- 映像での扱いが、実体経済にまで影響を与える
- バイクに対する偏見と差別に対して抗議し、バイクに乗りやすい社会を作ることを、私の政治的目標の1つとして、ここに宣言する。高速道路の無料化などは、その一環である。
- 2010年08月15日
- 政治家に必要な欲望
- 権力欲なき政治家は政治家ではない。政治家は権力欲があることが批判されるべきではなく、むしろ政治家でありながら、権力欲を持たないことに対して、批判されるべき存在であろうと、今の私は思う。
- 2010年08月14日
- あっさりした日本人の国民性
- いつまでも、「あっさり」してばかりでは、日本も国際的に通用しなくなっていくことだろう。
- 2010年08月13日
- 常識的に考えてみて
- 人に何かモノを頼むときは、せめて、自分が何者であるかを名乗ってからにして欲しいと思うのが、私なりの「常識」である。もし異論があるというのならば、別の議員の同じ事を頼んでみるといい。
- 2010年08月12日
- 執行部報告について
- 最近、執行部報告が雑である。事実関係や数字の報告であっても、紙にせず、口頭で済ませようとする。また事実の報告は良いが、その評価や対策についての考え方が一方的で、とても学術的見地に基づいた発言とは思えない。権威の根拠無き発言は、そこが薄いのである。
- 2010年08月03日
- 新潟長岡の花火を見て
- 日本三大花火の1つである長岡の花火であるが、江戸川区の花火を見慣れた私にとっては、なんとも間延びした花火のように思えた。
- 2010年07月31日
- 私が一番見たくなかった、政治家の醜い姿
- 政治家にとって信念を売った“罪”は万死に値する。
とてもではないが、そんな万死に値するような“罪”の意識に耐えられるような人間に、私などはなれない。 - 2010年07月30日
- 国政において地方分権を語るならば
- 論理的な整合性の問題として言えば、地方分権を主張する政治勢力は、福祉などの国民生活に身近な問題ばかりを主張するのではなく、国防や外交のような問題を中心に主張すべきであろう。地方分権を語っていながら、何でも主張するという態度では、地方分権などできるはずがない。
- 2010年07月29日
- 辻元清美氏の立ち振る舞いを理解する
- 辻元清美氏が社民党を離党するのは当然の結果であろう。この結果を招いた責任は、福島党首にこそある。今や社民党は福島党首による独善的政党に成り下がった。
残念ではあるが、これが現実だ。 - 2010年07月21日
- 7/20 子育て・教育力向上特別委員会 その2
- TV・映像・マンガなどに子どもたちが触れることによって、読書をしなくなり、そのことで学力が低下するという見解は、その道の誰が主張している話なのですか。エセ科学をすぐに信じてしまう江戸川区の教育界を大いに疑う。
- 2010年07月20日
- 7/20 子育て・教育力向上特別委員会 その1
- 少子化が悪いという人は、独身者や子どもがいない夫婦に対して「悪い」と言い切らなければならない。
- 2010年07月19日
- 日常的な不満は政治家に向けられる
- 大衆のストレスは、政治家を批判することによって、一時的に解消される効果を持つ。だから政治家は、日常的に批判される。それを受け止められる人でなければ、政治家は務まらない。
- 2010年07月18日
- 千葉景子法務大臣を「あえて」擁護する。
- ここの主張の良し悪しに言及せず、全肯定、全否定による二分法より、人間を理解しようとすれば、それは自らの“思考の放棄”および“怠慢”でしかない。
- 2010年07月17日
- 発言が軽く、すぐにぶれる人
- 政治家は、その場のカッコ良さとか、その場の“受け”を気にして、言動が変わってはいけない。あとで大恥をかくことになる。出来ないことは言わない方が良い。特に自らの出処進退については。
- 2010年07月13日
- 二千円札よりも五万円札
- これからデフレ脱却の大義名分の元、多量の紙幣が市場に流れ出てくるかも知れない。仮にそうなるとすれば、そんなときにこそ、五万円札の発行を検討してみてはどうだろうか。
- 2010年07月12日
- 選挙には勝った。しかし・・・・・・。
- 参院選で勝利した「みんなの党」は、民主党と安易に妥協せず、政治を行って欲しい。
- 2010年07月08日
- 渋滞発生を、無料化しない口実にしてはならない
- 高速道路料金は、なるべく値下げする方向で、調整することが、前回の衆院選で示された民意であり、政権政党による公約であったはずだ。これを忘れてはならない。
- 2010年07月07日
- 独裁者には、市民によるそれ相当の判断を
- 改革も、ここまで行けば、独裁だ。
- 2010年07月06日
- 働かせないための残業代
- 労働者を働かせすぎてはいけない。たとえ残業代を払ったとしてもだ。
- 2010年07月01日
- 府中刑務所の視察をしてきました。
- 刑務所を見てくることは、意義あることです。
- 2010年06月30日
- パスポートの更新をしました。
- パスポートの更新をしました。
- 2010年06月26日
- 高速道路の無料化とは、こういう事なんですよ
- 無料化がきっかけとなり、ビジネスや産業が興る。目先の採算性を重視して、高速道路という今既にある公共物を有効利用しなければ、何が成長戦略というものか。
- 2010年06月25日
- 本日もまたみんなの党の応援です。
- 昨日は上野で、本日は地元江戸川で、みんなの党の応援をしました。
- 2010年06月24日
- みんなの党の応援をしてきました。
- 久々の街頭演説。約40分の演説を3セット。我ながら、街頭でマイクを握れば、それなりに話ができるんだと、思った次第です。
- 2010年06月23日
- 政治センスがない谷垣総裁
- やはり自民党には、政治を任せられない。過去の政党は解散せよ。
- 2010年06月22日
- 参院選挙の選対会議に出席する
- 無所属ながらも、参院選挙に関わります。
- 2010年06月21日
- 足利事件の担当弁護士のお話を聞きました。
- 取り調べの可視化は、政権政党にとって避けて通れない緊急課題である。
- 2010年06月16日
- 「適正な捜査」の証明は、警察自らが行え
- 政治家だけでなく、警察官のような合法的暴力が許されている「権力者」の犯罪にも厳しい対応を市民社会が迫らなければ、世の中はよくならない。
- 2010年06月15日
- 本会議最終日
- 長寿祝品と称する物品購入に反対しています。
- 2010年06月14日
- 有志勉強会に出席
- 元我孫子市長の福島浩彦氏のお話しを聞く。
- 2010年06月13日
- 座談会を見学
- 日米安保に関係する座談会を見学してきました。
- 2010年06月12日
- 大人の国民新党と子どもの社民党
- 社民党の愚かさとは、国民新党と対比することで、より際だつ。社民党は純粋さを捨てて、もっともっと賢く、したたかな政党へと成長して欲しい。
- 2010年06月11日
- 江戸川区議会初となる3日目の正式な委員会視察
- 貴重な税金を使っての視察なのだから、議員は視察先で大いに学ぶ機会を作ると良い。些細なことかも知れないが、江戸川区議会初の試みを高く評価して欲しい。
- 2010年06月10日
- いい人には、向かない職業
- 「いい人」は、政治家には向かない。政治家に向くのは、特定の人に対して、「悪い人」になれる覚悟を持った人である。私もまた喫煙者に対しては、「悪い人」に見えることだろうと自負している。
- 2010年06月09日
- 誰かの庇護の元に与えられた、もろくもはかない命
- 誰かの庇護の元に生きながらえることができる命とは、もろくはかなく消えてしまう。自らの(政治生)命の前にして、政治家は、言論の自由を失おうとしている。
- 2010年06月04日
- 公正な低価格競争を望む
- 低価格で優れたサービスを提供する企業を私は支持するが、だからといって従業員を犠牲にする企業であってはならない。客からの満足度と、従業員からの満足度を両方上げていけるような企業が望ましい。
- 2010年06月01日
- 人を殺すに刃物はいらない
- 人一人を社会的に抹殺するなど、それなりに権力を持った人間ならば、いとも簡単にできるのだろう。この日本という比較的治安がいい社会であったとしてもだ。
- 2010年05月31日
- 現政権には、最低限、このぐらいの仕事はして欲しい
- 自民党政権には到底期待できない、取り調べの可視化は、民主党政権時にやっておいていただきたい。
- 2010年05月30日
- 禁煙を求めるデモに参加してきました
- タバコの規制を求めるデモに参加しました。
- 2010年05月29日
- 連立慣れしていない非力な小政党は、何も実現できない
- 簡単に分かれてしまうぐらいならば、連立なんか組まなければ良い。連立を組んだからには、泥を呑む覚悟を社民党はしろ。それが社民党の政策を支持する国民の期待でもあるのだから。
- 2010年05月28日
- 東京は住みやすい都市ではない
- 「住めば都」とはよく言うが、冷静に考えて、東京が住みやすい都市だとは、私には思えない。だからこそ、私は東京を住みやすい都市にしたいと考えている。
- 2010年05月26日
- 委員会視察についての話し合い
- 委員会視察に関する話し合いを、区民が議事録として見ることができない「協議会」から、区民が議事録として見ることができる「委員会」の場で話し合うことが、何故そんなに難しいことなのか。
- 2010年05月23日
- 得して損
- 少しでも得をしようとして買った1日乗車券であったが、都バスと京成バスが混在する路線において、自らの錯誤により、その効果はとても薄いものになってしまった。
- 2010年5月21日
- 私が電話取材を受けたFMふくやまの放送を音声にてお聞きください
- 外国人参政権について、田中けんの主張をお聞きください。
- 2010年05月19日
- 倫理法人会は、タバコについてどう倫理的に考えているのか。
- 誰よりも倫理的であるはずの倫理法人関係者の中には喫煙者が多い。人倫を説く者が、喫煙者となり、自らの健康を害し、他人の健康をも害する存在であって良いのだろうか。大いなる疑問を私は以前から持っていた。
- 2010年05月18日
- ホームレスだけでなく、囚われ人にも目を向けよ
- 知的障害者は、ホームレスになりやすくなるだけでなく、警察・検察によって、犯罪者として仕立て上げられやすく、簡単に逮捕され、勾留されてしまう。障害者福祉というならば、こんな社会的矛盾にも、もっと関心をもってほしいものだ。
- 2010年05月17日
- アニメ「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」(2010年)に使われる多国籍な素材
- 日本文化の普及と、海外の文化の学習は、たわいもないアニメによって、広く行われている。これが異文化同士による相互理解の一助になっているのだ。
- 2010年05月16日
- いつかやってくる日本の財政破綻
- バブル経済の崩壊とそのバブル経済からの立ち直りの時のように、日本の自助能力ない。時が満ちたとき、なるべくして、崖から突き落とされるように日本財政は破綻する。そしてそれは、きっと政治の力では避けることができない。
- 2010年05月15日
- 日本政府はもっと「今の中国」に対してコメントしよう
- 根本的な価値観を共有しない中国の政治体制について、日本は経済優先の発想から、何も言わないことは実に間違った対応である。
- 2010年05月14日
- 興味があることと、好きであることは違うこと
- 議会の中でより影響率を持つ立場にいる議員は、たとえ好ましくない主張に対しても、耳を傾け、十分にその主張を聞く責任がある。その責任を江戸川区の自民党と公明党はわかっていない。
- 2010年05月13日
- 中国にも勇者がいた。やはり言論の自由は大切だ。
- 要点は三つ。
・毛沢東は殺戮者。
・中国はチベットを侵略した。
・靖国神社に参拝する日本人には極右分子がいる。 - 2010年05月12日
- FMふくやまから電話取材を受けました
- FMふくやまから電話取材を受けました。外国人参政権に関するコメントです。
- 2010年05月11日
- 応援する側される側
- 無所属の地方議員が政党候補者を応援した場合、はたしてその候補者が当選した暁には、地方選挙において、応援してもらった無所属議員の応援を、政党所属の議員ができるのであろうか。いやできないかも知れない。そこに矛盾はないのだろうか。
- 2010年05月10日
- テレパシーが実現するかも?
- 携帯電話の近未来は、超小型化され、体内に埋め込まれるかもしれない。
- 2010年05月09日
- 職業選択の自由と表現の自由
- エロ・グロ・バイオレンス等、子どもに見せる必要はないが、大人が望めば、そのような映像を見る権利を制限してはならない。エロ・グロ・バイオレンス等を誰もが見ないで成立するほど、現実社会はおめでたくない。大人ならば、そのような現実と時には直面し、耐性をつけよ。
- 2010年05月08日
- 行き詰まる小選挙区制
- イギリスは小選挙区制をやめることになるだろう。小選挙区制は決して望ましい選挙制度ではない。日本でも、なるべく早く、小選挙区制を捨て、少数勢力でも支持率にあった議席が得られるような選挙制度に改めるべきであろう。
- 2010年05月07日
- わかりやすい演出によって、捨てられてしまう味
- 不条理な展開に「なぜ」と疑問をもつことほど野暮なことはない。不条理な展開を「なぜ不条理なのか」、言葉をもって説明させようとすることこそ、不条理なことはない。
- 2010年05月06日
- アニメ「薄桜鬼」〜新選組奇譚〜第5話
- 斉藤一 「様々な考えを持つ者が所属してこそ、組織は広がりを見せるものだ。しかし無理な多様化を進めれば、内部から瓦解することもある」
- 2010年05月05日
- 高等教育に関する優先順位
- 高校の一律無料化には、朝鮮学校のように問題がある。今ここでは、なるべくトラブルとならないように公立高校の無料化から進めてみてはどうだろうか。
- 2010年05月04日
- 謝罪について考える
- 何気ない文章の中でも、筆者が何を優先して考えているかという価値観はわかってしまう。被害者のいる事故を起こした者が、被害者について全くコメントしていなければ、本人が被害者を一番優先して考えていないと、私ならば判断する。それはたとえ利己的に考えたとしても、愚かなことだ。
- 2010年05月03日
- 対岸の火事とは言えない出来事
- 何もしなくても、日本は国際化する。今は、行き過ぎた国際化によるトラブルを未然に防ぐ対応が望ましい。外国人参政権と移民には反対。この日本に外国人が増えすぎると、それを口実に、逆に日本国内に極右が台頭する。今、極右に元気があるのは、規制が甘すぎることが原因なのだ。
- 2010年05月02日
- Googleは、現代の現人神か
- Googleは正に「あなたの友人、あなたの住所、職場、自由時間に何処にいるかを知っている。また、健康についても、性生活についても、政治的な傾向についても知っている。Googleは、あなたが何を考えているかすら知っている」
- 2010年05月01日
- 高速道路を無料化すれば、全てが解決
- 高速道路の無料化が現実化すれば、そもそもETCなどのような「料金収集にかかるコスト」は必要ない。税金の有効利用とは、制度をシンプルにして、支出を徹底して抑えることにある。高速道路の無料化ほど、シンプルな道路行政はない。
- 2010年04月30日
- 喫煙者は労働生産性が低い
- 喫煙者を職場に置いておくだけで、労働生産性は著しく下がってしまう。役所をはじめとして、職場の禁煙を強力に推進することは、日本経済を活性化するための一助となる合理的判断である。
- 2010年04月29日
- 青森県深浦町にてタバコ自販機の実態を聞く
- 世界遺産の白神山地で有名な、青森県深浦町は、未だに全国でただ一つ、タバコ自販機の設置を禁止している自治体である。路上喫煙禁止をしている先駆的自治体には、是非深浦町を見習って欲しい。
- 2010年04月28日
- 二大政党制という概念に反対する
- イギリスでは、二大政党制が終わろうとしている。日本では、第三極がブームとなっている。そろそろ小選挙区制という選挙制度を見直す時期が、イギリスでも日本でも起こっていると考えてはどうだろうか。
- 2010年04月27日
- 留置場で身体拘束されている被疑者を支援したい
- 逮捕されて「囚われの弱者」となった者ほど、政治家からも見捨てられている存在はない。その証拠に、今まで誰が「囚われの弱者」の人権について言及してきたか。もしそのような政治家がいるならば、是非教えて欲しい。
- 2010年04月26日
- 弘前市にて、地元の三上直樹議員と会う
- 日本全国、旅をして、地元の人と話をすることは、色々な意味で勉強になる。
- 2010年04月25日
- 小林よしのり「天皇論」を読む
- 小林よしのり氏は、男系天皇論を排し、女系天皇公認を主張する。
- 2010年04月24日
- 縮小するJALでいい
- これからもドンドン小さくなっていくことしか、JALが生き残っていく道はない。
- 2010年04月23日
- 左ハンドルに関する考察
- 人生で初めて、左ハンドルの車を運転する
- 2010年04月22日
- 広域公益企業に対して、国は積極的に介入せよ
- 私の価値観では、同業他社が存在しない民間企業を、民間企業とは呼ばない。同業他社が存在していても、市場占有率が、ほぼ100%の企業を、民間企業とは呼ばない。
それらの広域公益企業のあり方論に、国は積極的に介入せよ - 2010年04月21日
- マニフェスト通りに動くならば、高速道路を無料化して当然
- 「料金割引のための財源(約1.4兆円)を道路建設に回す」
こんなこと、選挙中に一言も約束してない。高速道路の料金値上げ自体、とんでもない話だが、その値上げ幅が圧縮されるという今回の決定は、まだ少しは理解できる話ではある。 - 2010年04月20日
- バイオ燃料を巡る大いなる事実誤認
- 相場とは、「事実と誤解と誇張」の玉石混合によって、上にも下にも動くのである。08年にトウモロコシ相場が値上がりしたのは、トウモロコシが、バイオ燃料の原料だからではない。様々な思惑と、過剰な流動資金の有無によって、相場は動くのだ。
- 2010年04月19日
- 同じ与党内でも、おかしいことはおかしいと言うべき
- 高速道路の料金を実質的に値上げしようとしている前原大臣に対して、与党から反対の声が出てきた。当然の反応であろう。むしろ、このことを野党が言わないでどうする。
- 2010年04月18日
- アニメ「刀語(カタナガタリ)」第四話を見て【ネタバレ要注意】
- 世の中には、2つのタイプの人間が存在する。それは騙されても支持する人と騙されたら離れていく人だ。ここが人生の分水嶺となる。
- 2010年04月17日
- 現代の侵略国家中国は、外国人を守らない
- 軍拡著しい中国の覇権主義は、まず国内における民族浄化により、漢民族だけの支配を確立しようとしている。その魔の手が、明日の台湾、あさっての日本を見据えて動いていることを忘れてはならない。
- 2010年04月17日
- 講演のお知らせ
- 4月17日(土) 6:30~7:30 「暴走する検察/日本の権力構造」と題して講演を行います。お時間がある方は是非、お越しください。無料です。
- 2010年04月16日
- 政局麻雀アニメただいま無料放送中
- 原作:大和田秀樹&監督:水島努
このゴールデンコンビによる「熱いギャグアニメ」です。是非、ご覧ください。 - 2010年04月15日
- 陳情審査の進行に関する問題点
- 単なるお題目ではなく、「有権者による直接的な政治参加」とは、このようなことだという実例を示した。陳情審査一つを取ってみても、有権者は直接議会に乗り込んで、発言することができる。そんな「開かれた議会」を私は作りたい。
- 2010年04月14日
- 日本人は国境にこそ目を向けよ
- 私はこれまで誰よりも多く旅してきた。旅してきたからこそ、遠く利尻・礼文の話題であっても感情移入することができるのだ。外国に数多く行ってきたからこそ、日本を意識することができるのだ。政治家は票欲しさに、ずっと地元に張り付いているだけでは駄目だ。もっと地元の外に出て、旅をして、色々な経験をして、それを地元選挙区のために、日本のために役立てるべきではないかと、心から思うのである。
- 2010年04月13日
- 民主党政権では、成長戦略などありえない
- 決断力がなく、公約違反を平気で行う民主党政権の寿命は、もってあと3年。次の総選挙までと予想する。
- 2010年04月12日
- 全国禁煙推進地方議員連絡会 in 大阪
- 「八尾市路上喫煙マナーの向上を市民とともに推進する条例」を紹介します。
- 2010年04月11日
- 裁判員裁判の現状と問題点
- 裁判員制度は、陪審制への一里塚にはならない。そのように高山巌弁護士は主張した。裁判員制度が導入されて、凶悪犯罪が意図的に減刑されてしまう問題など、現場を知る弁護士だからこそ知っている問題点を多々聞くことができた。
- 2010年04月10日
- アニメ「おおかみかくし」を見て
- 圧倒的弱者とは、強者に対して、異議申し立てや反抗を試みるのではなく、罪を犯した同胞を自らが殺すことによって、その怒りや災いを沈めてもらい、何とか現世で生き残っていこうとするものなのだろうか。
- 2010年04月09日
- ここにも外貨を稼ぐ日本の得意分野がある
- 日本のアニメや漫画は、これからの日本経済を支える優れた文化産業である。それなのに東京都は、「非実在青少年」というおかしな概念を持ちだして、自国文化を自殺へと導こうとしている。全くバカな役人は、必要なことをせずに、余計なことをしようとするので困った存在だ。
- 2010年04月08日
- いつかスカイマークは航空事故を起こすのでは
- どんなに安いサービスを提供して支持されている企業があったとしても、客の安全を後回しにして、経営を行うような企業に明日はない。またそれを指摘されても完全無視するような企業では今日さえもない。
- 2010年04月07日
- 火災の影にはタバコあり
- 車両火災により、4児の命が奪われた。この背景には、車内喫煙があったと推察できる。車両火災も問題だが、問題はそれだけでない。車内喫煙は、同乗者に対して恒常的な強制喫煙させる行為でもあるわけだから、全面的に禁止すべきであると考える。
- 2010年04月06日
- 食糧自給率の向上を主張する目的とは。
- 意図的に食糧自給率の低さを強調する行為は、国内世論に食料が足りなくなることの危機感を感じさせ、無条件に農政に対するばらまきを肯定させる作用がある。日本の商社はしっかりしているので、日本の農業以上に、日本の食卓を守っている。
- 2010年04月05日
- 舛添要一氏に対する評価
- 今、首相に最もふさわしい政治家として、世間の期待を集めている舛添要一氏に対する、私の評価はとても低い。一部で言われているように「口だけの人」という人物評価である。
- 2010年04月04日
- 私が認める「少子化対策」
- 少子化とはそれほど騒ぐような現象とも思えないが、もし少子化を問題視するならば、東京一極集中をやめて、多極分散化の国土利用を考えるべき。コマツ会長もそのようにおっしゃっている。
- 2010年04月03日
- 多数決病
- 民主主義とは多数決だと言う人がいるが、それならば、多数決により、「少数者を殺しましょう」という議題が採択されたら、少数者はおとなしく殺されなければならないのだろうか。多数決は、多数決には馴染まない、「一人の権利について」の考察が十分無ければ、数の暴力を肯定する論理に早変わりする。今、江戸川区議会は、そのような病理に侵されている。
- 2010年04月02日
- 日記の活用法
- ブログとは、公開日記であるわけですが、これを単に自分自身の広告として使うのではなく、自分自身のためにも使ってみようと思いました。
- 2010年04月01日
- 日本は技術立国である。
- 日本は高い技術力によって、国際社会で認められてきた国家である。これからも自動車産業を中心に、高い技術力で国際貢献を果たしていくべきであろう。政府はそれを手厚く支援する。
- 2010年03月31日
- 力でテロは防げない
- もちろんテロは良くないことだ。しかし、テロを行った側の視点に立って物事を考えないことには、テロの根絶は難しいだろう。テロを力だけで封じ込めることは無理なのである。
- 2010年03月30日
- 儲からないスポーツと儲かるスポーツ
- これからも、食べてゆけない有名人は、どんどん政界進出を狙ってやってくることだろう。選挙は知名度が最大の武器なのだから、この傾向は、まず収まることはない。
- 2010年03月29日
- 警察は、交通取り締まりのあり方を根本から見直せ
- 無用な交通取り締まりの乱用は、警察官にとっても、国民にとっても、不幸な事態しか招かない。税金で雇った人間を使って、国民の恨みを買いながらも集金活動をする警察官の日常的な業務内容を、根本から見直せ。
- 2010年03月28日
- できると言って、できなかった場合の対応
- 政権公約「すべては無理」
そんなことを言うならば、政権公約などしない方が良い。言い訳をする前に、なぜ謝罪ができないのか。できるできないは、その時その時の事情により、色々あるだろう。しかし、できない場合の謝罪は、いつでも誰でもできるのだ。それができない民主党政権には、政権を担当する誠実さが感じられない。 - 2010年03月27日
- 資本主義社会とは、こういうもの
- 自分たちの業界団体の存続のみを考えて、政治圧力をかける企業があれば、それは市場原理により消費者に選ばれる、選ばれない以前の問題として、社会悪であると私は考える。高速道路の無料化に反対する人も多いと聞くが、高速道路の無料化こそが、公共交通も含めた国内交通費の全体的な値下げを誘発させるのだ。
- 2010年03月26日
- 批判されることは素晴らしいこと
- 巨大な相手から批判されることがあれば、それだけで批判された対象は、それなりに大きく見えるものである。ましてや、相手が北朝鮮や中国からならば、それだけで立派であることは間違い無い。
- 2010年03月25日
- 少子化は必然。これは政治力で解決できない
- 少子化は必然。政治では解決できない。ただし、その傾向を少し緩和させる可能性があるとするならば、都市に集中する人口政策を排して、多極分散型の国土利用により、局所的な人口過密を解消することが、遠回りのようでも、少子化の緩和につながると、私は考える
- 2010年03月24日
- あなたのDNA情報は、警察によって狙われている
- 科学的捜査と言えども、そこには人間の手による操作が介在する。意図的であれ、錯誤であれ、間違える可能性があるものを、「科学的」という絶対的な権威によって、頭から信用しない方がいい。いつかあなたも、冤罪により逮捕され、飯塚事件のように死刑にされてしまうかもしれないのだから。
- 2010年03月23日
- 「覚悟」なく議員になってしまった者への強烈な批判
- 順境において「覚悟」など必要ない。逆境にあってこその「覚悟」である。政治家に、「知性」と「覚悟」が必要である。しかし天は二物を与えない。どちらか一方だけを選ぶならば、それは「覚悟」だ。覚悟を知るもの、即ち、自分をどれだけ逆境に置いてきたかという経験が、その有無を証明する。
- 2010年03月22日
- 自分を龍馬に例えることの恥ずかしさ
- 「私は素晴らしい人物である」それをわかりやすく相手に伝えようとして、“私は龍馬”のように言ってしまうのは、恥ずかしい行為だ。例えわかりにくくても、自分は自分であると言うことを時間をかけて、丁寧に説明することの方が、遠回りのようで、実は近道のような気がする。自分を偉人に例える「手軽さ」とは、それは自らの「軽薄さ」の証明に過ぎない。
- 2010年03月21日
- 民主党よ、少しは仕事しろ
- ボロボロの民主党政権である。期待もしないし、支持もしない。しかし、せめて税金分ぐらいの仕事はして欲しい。日常的に「新政権潰し」という警察・検察からの政治弾圧を受け続けている経験を生かして、是非「取り調べ全面可視化」は実現して欲しい。
- 2010年03月20日
- 無料化しない約束は、値上げ実施を意味しない
- 「高速道路の無料化」これこそ私が、民主党を認めてきた唯一の政策であったわけだが、この目玉政策が、総選挙の時だけ、都合良く利用されて、選挙後には、ボロぞうきんの如く扱われている。この様を何と表現したらよいのだろうか。
- 2010年03月19日
- 公務員の仕事を減らす目的で無料化する
- 低料金化と無料化は全然意味が違う。給食費の未納問題は、無料化によって解決せよ。それ以外の解決方法は、多大なる、人・物・金・時間の浪費につながる。
- 2010年03月18日
- 地方空港廃港の嵐が吹く前兆
- 地方の赤字空港をバンバン廃港に追い込む政治決断を、いつか誰かがしなければならない。誰の目から見ても、「仕方が無いよね」という状態まで、赤字を放置するのではなく、憎まれても、恨まれても、早め早めに廃港を決断しなければならない。
- 2010年03月17日
- フィクションとしてのエログロ文化を規制するな
- 日本のアニメや漫画は、世界に認められ外貨を獲得してきた優秀な輸出産業である。これらを底辺を支えてきたのが、エログロ文化である。健全の名の下に、エログロ文化を排除することは、日本経済にとってマイナスであり、自殺行為に等しい。日本人は、日本人自身を自殺に追い込むだけでなく、独特の文化さえも自殺に追い込もうという愚かな民族なのだろうか。
- 2010年03月16日
- 目的もなくお金だけを集めようとすることの怖さ
- 何かをするのではなく、何かをしないという決断が今、求められている。そんな社会情勢を前にして、“ゆうちょ”によって集めた巨大な資金を今後どのように使うつもりなのか。同じ失敗をまた繰り返すことにはならないか。
- 2010年03月15日
- 特に女性は気をつけて!
- 一之江駅周辺に連続強姦魔が出没中らしい。周辺の女性には特に気をつけていただくと共に、民間でも出来る自警団的な試みも考えられるのではなかろうか。今は地域の治安を守るために知恵を出すときだ。
- 2010年03月14日
- スカイマークより最終回答が来ました
- 結局、法的に正当な対応をしたにも関わらず首になった外国人機長の復権もなく、ホームページ上における謝罪もしないことが、この企業としての基本姿勢のようです。
- 2010年03月13日
- スカイマークに対して、更なる公開質問状
- 不祥事が起きてしまうことは、ある意味仕方が無い。どんなに注意していても起きてしまうときには、起きてしまう。ただし、不祥事が起きた後の対応については、常日頃それに対する対応マニュアルでも作っておかないと対応しきれない。これからは、企業の危機管理能力が問われていく時代である。
- 2010年03月12日
- 不祥事続きのスカイマークに対する公開質問状
- 健全な資本主義社会を形成するためには、市場を一社独占にしてしまってはいけない。第2第3の企業にがんばってもらわなければ、消費者の利益は確保されないにも関わらず、こんな失態続きで、スカイマークはどうするというのだ。
- 2010年3月12日
- 給食費収入額内訳(推移)
- その2
- 2010年3月12日
- 給食費収入額内訳(推移)
- その1
- 2010年3月12日
- 平成20年度 学校給食会計報告集結果
- 3月12日(金)の福祉健康委員会にて配られた資料です。
- 2010年03月10日
- 人・物・金の動きを邪魔しない
- 経済を活性化させるためには、人・物・金の動きを邪魔しないことだ。私が長年交通問題に興味関心を持ってきたのは、このような理由にもよる。
- 2010年03月09日
- コンクリートから、もっとコンクリートへ。民主党は詐欺集団。
- 高速道路の無料化に関しては、小さな失望を数多く味あわされてきた民主党政権だが、値下げよりも高速道路建設を優先する方向転換は、とても容認できない。
- 2010年03月08日
- 連休分散化案を「バカ」というなら対案を出せ。
- 政府案に賛成するわけではないが、連休分散化という発想は大いに賛成だ。今は、政府がこんなことを考えていますよというアナウンスに留め、国民的議論を経てから実現に向けた動きをすればいいのではないだろうか。時期尚早ではあるが、その発想を評価する。
- 2010年03月07日
- 緊急出版されました
- 「“外国人参政権”で日本がなくなる日」宝島社 580円
出版にあたり、田中けんも記事を書きました。 - 2010年03月06日
- 民主党の体質は、中国共産党や北朝鮮と全く同じ
- 暴力団や暴走族のような組織から足を洗うときに、制裁を受けたり、それ相当の代償を払う必要があった。民主党の場合は、組織を辞めようとする人間に「除籍」という不名誉を与えることによって、やっと辞めることを認めてきた。今の民主党は、暴力団や暴走族とどこが違うというのだろうか。
- 2010年03月05日
- 人を殺す覚悟
- 「人を殺す覚悟」がない人間が、軽々に死刑制度の存続を希望するなんて、言わない方がいい。人は、「人を殺す覚悟」を持った人間でなければ、殺せないのだから。
- 2010年03月04日
- 被災地だからこそ行くのだ
- まずは被災地に行く。その後の対応は、現地で判断すればいい。医療チームであれ、震災ジャーナリストであれ、たとえそれが観光客であれ。とにかく現地へ行って、少しでもお金を使ってくることの方が、遠く日本で寄付金を送るだけよりも、私はいいのではないかと考えている。
- 2010年03月03日
- 実態はともかく、女性とは弱く見られてしまう存在
- この様な痛ましい事件に対しては、犯人憎しからでは事件の再発防止はできない。女性の心構えとして、または社会的な制度として、どのような変化を与えることが、事件の再発防止につながるのか考えてみた。
- 2010年03月02日
- 「やらずぶったくり」とは、このことか。
- 金を出さずに何かを得ようなどと言うことは、普通できない話である。しかし、こと税金の話になると、お金を使わないのに、何かを良くしてもらおうとする国民が、日本人は多すぎるような気がする。
- 2010年03月01日
- 国選弁護報酬に関する根本的な問題を解決せよ
- 国選弁護人として刑事事件を担当している弁護士は薄給で働いている。これでまともな弁護活動ができるわけがない。それなりの報酬が国費から支払われるような制度改正を求める。
- 2010年02月28日
- 数字から証明する江戸川区の喫煙状況
- 世の中の喫煙率がどんなに減ろうとも、江戸川区のたばこ税の収入が落ち込まずに推移している事実は、江戸川区がたばこ対策を怠っている証拠の一つとして考えることができる。「たばこを規制する条例がないことが、江戸川区の誇り」とまで見得を切りつつ、実は何もやっていない多田区長の怠慢を指摘する。
- 2010年02月27日
- オリンピックでは、国を背負って戦わなくてもいいのでは。
- 国を背負って戦わなくても、素晴らしいスポーツの祭典は運営できるはずである。
- 2010年02月26日
- 国内線の飛行機はいらない。東京-岡山間までは新幹線で充分だ。
- 飛行機は国内線を極力減らして、その分だけ国際線を増やさなければならない。そのためには、なるべく国内交通で羽田空港を使わなくて済む対応が必要となってくる。そのためには、まず新幹線の大幅な値下げが必要だ。
- 2010年02月25日
- 予算特別委員会にて、委員外議員の発言をしました
- 東京23区の中でも、突出して、やる気がない江戸川区のタバコ対策事業。その理由は、税収の落ち込みを避けたいとの思惑があってのことではないだろうか。そんな憶測をもって、区長に特別たばこ税に対する基本的認識について問いただしました。
- 2010年02月24日
- ベーシックインカムという考え方
- 単純で一元化したシステムを作ることによって、中福祉・低負担の社会を作っていこうじゃないかという発想が、ベーシックインカムという考え方だ。そうなると、一人月額5万円以上のお金が、(お金持ちであろうが、貧乏人であろうが)無条件で配られるようになる。
- 2010年02月23日
- 違法行為を実行する江戸川区。全面禁煙だけが残された選択肢
- 江戸川区は厚生労働省の見解に楯突いて、独自の判断で、違法行為を行う不思議な自治体です。こうなると、地方分権も悪い作用にしか働きません。
- 2010年02月22日
- 幼児虐待防止も、行き過ぎると怖い社会になります。
- 犯罪を防止するためには、人間と人間をなるべく接触させず、切り離して生活させた方がいいのです。出会わなければ、犯罪など起きませんから。お母さんと赤ちゃんだって、切り離して生活させましょう。そうすれば幼児虐待などは起こりません。でも、果たして、そんな社会が人間の幸福に役立つのでしょうか。
- 2010年2月22日
- 定額給付金に関するデータ
- 江戸川区における定額給付金に関するデータを入手しました。ご覧ください。
- 2010年02月21日
- ファッションに形式美を問う生きる古き日本人たち
- 形式美にこだわって、若手の芽を摘むおじいさんって、どこの社会にもいるんですね。本質的には興味が無い話題なんですが。
- 2010年02月20日
- 働かなくてもお金がもらえる区議会議員という仕事
- 区議会を区議会議員にとっての楽園にし続けておくことは、区民利益に反する行為です。私など年に1回しか質問しないのに、年収1000万円ですから。だからこそ、せめて年4回は質問させて欲しいと思うのは、間違った要求でしょうか?
- 2010年02月19日
- 無所属は自民党だと思われてしまうリスク
- 田中けんは無所属であっても、東京以外の地方議員にありがちな、隠れ自民系の無所属ではありません。くれぐれもお間違えなく。
- 2010年02月18日
- 4年間のハネムーンでもいいではないか。
- 今ここで、小沢民主党政権を叩くことは、民主党に短命に終わった細川政権の二の舞を演じさせることにもなりかねない。果たしてこれは国民が総選挙で望んだ結果なのだろうか。
- 2010年02月17日
- 「脱官僚」とか「反公務員」という概念が行き着く先の凄まじさ
- 「脱官僚」とか「反公務員」という政治志向は、これまで無関係と思われてきた日本の庶民にまで影響を与えるようになってくる。その覚悟が庶民にあるのか。私は日本国民全体に問いたい。
- 2010年02月16日
- 対馬の「今」をもっと多くの日本国民に知って欲しい。
- 韓国人によって苦しめられ、同胞の日本人からも非難されてきた。もっと島の実情を知って欲しい。そして国境の島に何らかの対応をして欲しい。それが島民の願いだ。
- 2010年02月15日
- 対馬を巡る在日外国人の地方参政権に関する問題
- 現状において、在日外国人の地方参政権が認められたとしても、対馬においては影響力は小さい。しかし、だからと言って、未来永劫影響がないとも言えない。
- 2010年02月14日
- 対馬で聞いた韓国人の悪行と生態
- 旅行好きの趣味を生かして、私は対馬へ飛んだ。現地に行って、直接島民から話を聞いてきたからこそわかる対馬の現状。対馬に訪れる韓国人観光客の実態。
- 2010年02月13日
- リスクを負わない権力批判は、「ごっこ遊び」にしか過ぎない。
- 今一番危ないのは、逮捕権を持つ、検察を批判すること。今、それをしないTVや大手新聞などは、それだけで腰抜けだし、マスコミ失格である。
- 2010年02月12日
- 石川知裕議員の心中を察する
- 何も言わない。何も言えないというのは、本当に辛いことだ。その心中を察することができるのは、本人と同様の体験をした者だけである。
- 2010年02月11日
- 区内で発生した児童虐待死を巡る事実の把握について
- 区内で発生した刑事事件における事実の把握と再発防止が重要であるというならば、江戸川区は弁護士を雇って、警察に捕まった被疑者に対して直接話を聞きに行くべきだ。
- 2010年02月10日
- 陳情審査の進め方
- 陳情審査は、陳情者を議会にお呼びして、直接お話を聞きながら、審査を進めるべきものだと思うわけです。
- 2010年02月03日
- 権力者の顔をさらせ(検察に巣くう巨悪はこいつらだ)
- 国民から負託された権力とは、権力を行使する者が、正々堂々と顔と名前をさらしてこそできる行為である。今までそれをせず、卑怯な権力を行使してきた検察関係者の顔をさらす
- 2010年02月02日
- アニメ「化物語」を全て見た。その2

- 質問に間髪入れずに答えられるとは、それを常日頃から思っていないとできない難しい行為である。
- 2010年02月01日
- アニメ「化物語」を全て見た。その1
- 今まで何度も見てきたようなシーンを見せつけられながらも、今まで見たこともないような作品を鑑賞しました。
- 2010年2月1日
- 「月刊田中けん」第4期 Vol.6(通巻38号)を掲載
- 大学時代に生命倫理学の授業を受けた者として/高速道路の無料化の核心は、料金所撤廃にこそある/2010年を占う
- 2010年01月28日
- 対馬での視察が始まる

- 自衛隊以上に、日本の国境警備の最前線で働いている海上保安部。でも隊員たちの口は堅い。
- 2010年1月27日
- 委員会視察中 in 九州
- 楽しみにしていた個人視察ではありましたが、私のミスから、視察が中止となってしまいました。
- 2010年1月26日
- 質は数に比例する。(議会の質は「発言」数に比例する)
- 江戸川区議会における一般質問の数の少なさを見れば、江戸川区議会が日本一、質が低い議会だと言うことが、一目瞭然でわかります。
- 2010年1月25日
- まずは検察官を逮捕せよ
- 検察官は国家公務員法第100条違反により、1年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられなければならない。
- 2010年1月24日
- 検察とマスコミ批判のブログ
- 実際、著名人は、小沢 vs 検察の構図をどうやってみているのか。
- 2010年1月23日
- 誰だって自白してしまう。この想像力が大切だ
- やっているからこそ、自白もするのだ。そう思っている人は、思いやりと想像力が欠如している。
- 2010年1月22日
- 特定の政治家の政治生命を狙う検察テロを許せるのか。
- 検察に狙われた政治家は、簡単に政治生命を失う。日本がそんな世の中になっても良いのだろうか。